テンポスホールディングス(2751)・施策前進
サンクスカードによる社内コミュニケーション活性化
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サンクスカードによる社内コミュニケーション活性化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「当社では、感じの良い職場環境作りを目指して、従業員間での感謝の気持ちを名刺サイズのカードに書いて伝えるサンクスカードの普及に努めました。毎月サンクスカードをたくさん書いた従業員を社内で公表すること等の施策により月間流通枚数10,000枚を超えるようになってまいりました。」
サンクスカードの月間流通枚数が10,000枚を超え、社内公表などを通じた制度普及の進展を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の平成27年11月より「サンクスカード」を導入いたしました。これは、従業員同士の間で何か感謝することがあった際に「ありがとうございます」と言うだけでなく、名刺サイズのカードに直筆で書いて渡すことによって、「より感謝の気持ちを伝える」「見える形で残す」を実施することで、よりコミュニケーションの活発化を促進させる狙いであります。」
従業員間の感謝を可視化する制度を導入し、コミュニケーション活性化を図っている。