石光商事(2750)・施策前進
TNFD・ネイチャーポジティブへの対応
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TNFD・LEAPによる自然関連リスク・機会の評価69社が書いているテーマ・逆風4社・追い風54社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの主要供給原料、商品の設定を行い、これらの原料、商品が持つ自然資本への影響をSBTN high impact commodity listで抽出してまいります。」
TNFD対応を、自然資本への依存認識から主要原料・商品の抽出、SBTN high impact commodity listによる影響評価、社会的商品戦略委員会等による対応へ具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後、TNFDの枠組みに基づき、事業活動が自然及び生物多様性に及ぼすインパクト及び依存関係を評価・整理するとともに「ネイチャーポジティブ」の実現に向けた取り組みを進めてまいります。」
コーヒー豆、茶葉、海産物など自然資本への依存を踏まえ、TNFDに基づく自然・生物多様性への影響と依存関係の評価、およびネイチャーポジティブを新たな取組みとして明示した。