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第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高47,367百万円前年比 +6.4%進捗 79.1%
営業利益1,336百万円前年比 +11.4%進捗 106.5%
経常利益1,438百万円前年比 +9.7%進捗 107.3%
純利益(親会社株主帰属)842百万円前年比 +5.6%進捗 93.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益108円85銭
期末の財政状態
総資産38,315百万円
うち純資産 12,831 百万円自己資本比率 29.3%前期末比 +0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高コーヒー・飲料事業 17,342百万円(前年比 +1.2%)、食品事業 21,422百万円(前年比 +4.1%)、海外事業 8,601百万円(前年比 +26.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高59,868百万円(前年比 +1.5%)
営業利益1,255百万円(前年比 -4.7%)
経常利益1,340百万円(前年比 +3.4%)
純利益900百万円(前年比 +13.6%)
業績予想の修正なし
年間配当予想24円 → 28円(+16.7%)
業績の増減要因
外食業界の需要回復、円安による仕入価格上昇の販売価格への転嫁、食品事業での販売量増加・価格改定、英国合弁会社の効果により増収となった。一方、中国現地法人では中国経済の不況とコーヒー相場の影響により利益率が低下した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
減損損失160,419千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 144千円、投資有価証券売却益 104,021千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,341千円、減損損失 160,419千円、貸倒引当金繰入額 120千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数8,000,000株
期末自己株式数255,703株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 47,367百万円(前年比 +6.4%) |
| 営業利益 | 1,336百万円(前年比 +11.4%) |
| 経常利益 | 1,438百万円(前年比 +9.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 842百万円(前年比 +5.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 108円85銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.3 / 前期末 29.1 |
| 総資産 | 38,315百万円 |
| 純資産 | 12,831百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 59,868百万円(前年比 +1.5%) / 営業利益 1,255百万円(前年比 -4.7%) / 経常利益 1,340百万円(前年比 +3.4%) / 純利益 900百万円(前年比 +13.6%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 24円 → 28円(+16.7%) |
| セグメント別売上高 | コーヒー・飲料事業 17,342百万円(前年比 +1.2%)、食品事業 21,422百万円(前年比 +4.1%)、海外事業 8,601百万円(前年比 +26.8%) |
| 減損損失 | 160,419千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 144千円、投資有価証券売却益 104,021千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,341千円、減損損失 160,419千円、貸倒引当金繰入額 120千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 8,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 255,703株 |
| 業績の増減要因 | 外食業界の需要回復、円安による仕入価格上昇の販売価格への転嫁、食品事業での販売量増加・価格改定、英国合弁会社の効果により増収となった。一方、中国現地法人では中国経済の不況とコーヒー相場の影響により利益率が低下した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外食業界の需要回復に加え、円安による仕入価格の上昇を販売価格の引き上げにつなげたことで、売上高・利益が順調に推移した。一方、一部子会社ではコーヒー相場の影響で収益環境が悪化し減益となったが、この減益要因は前回予想に織り込み済みとしている。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。