北雄ラッキー(2747)・施策再掲
LED照明・省エネ機器による水道光熱費の抑制
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー使用量削減・省エネルギー化78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風81社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「電力契約の見直し等による水道光熱費の削減」
電力契約の見直し等により、水道光熱費を削減する施策を継続している。 - FY2020-Q2水道光熱費の削減実績有価証券報告書
「電力契約の見直し等による水道光熱費の削減」
従来の増加抑制策から、電力契約の見直し等による水道光熱費の削減を記載している。 - FY2020-Q1電力契約見直しによる抑制策の追加有価証券報告書
「経費管理面におきましては、電力契約の見直し等による水道光熱費の増加抑制」
従来のLED照明・省エネ機器等に加え、電力契約の見直しを水道光熱費の増加抑制策として記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「店舗照明のLED化工事(10店舗)75,400千円」
LED照明の導入を10店舗、75,400千円の工事として具体化しており、省エネ施策が拡大している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経費面におきましては、水道光熱費等の増加が懸念されましたが、LED照明、省エネ機器の導入、デマンド監視装置の活用による使用電力の適正管理及び原油相場が安定していたことによる重油・灯油の燃料費削減効果などもあり、水道光熱費は前年を下回りました。」
LED照明、省エネ機器、デマンド監視装置による電力管理と、水道光熱費の前年割れを記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、LED照明、省エネ機器の効果による水道光熱費の抑制及び閉店3店舗による地代家賃の減少もあり、前年を下回り計画数値に収まりました。」
LED照明と省エネ機器を用いて水道光熱費を抑制する施策を記載している。