北雄ラッキー(2747)・施策達成
単元株式数の100株への変更と株式5株の1株併合
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2018年4月6日開催の取締役会において、2018年5月28日開催の第48回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、2018年9月1日でその効力が発生しております。」
普通株式5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策について、株主総会承認後、2018年9月1日に効力が発生した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2018年4月6日開催の取締役会において、2018年5月28日開催の第48回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、2018年9月1日でその効力が発生いたします。」
単元株式数の1,000株から100株への変更と5株を1株とする株式併合について、定時株主総会で承認可決され、効力発生日が確定した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものであります。平成30年9月1日付で、平成30年8月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有株式数を普通株式5株につき1株の割合で併合いたします。」
投資単位の適正化を目的に、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、平成30年9月1日に5株を1株へ併合する計画を示している。