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決算2747北雄ラッキー小売

2024年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計は、売上高が前年同期比1.0%増にとどまる一方、営業利益が84.3%増加し、最終損益も前年の赤字から黒字に転換しました。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれています。

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84.3
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この期間の実績

第3四半期2023年3月1日〜2023年11月30日非連結(個別)日本基準
売上高28,003百万円前年比 +1.0%進捗 73.5%
営業利益375百万円前年比 +84.3%進捗 93.3%
経常利益390百万円前年比 +79.3%進捗 92.9%
純利益(親会社株主帰属)252百万円進捗 126.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益200.02円
期末の財政状態
総資産17,931百万円
うち純資産 5,544 百万円自己資本比率 30.9%前期末比 +0.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高38,100百万円(前年比 +1.0%)
営業利益402百万円(前年比 +6.9%)
経常利益420百万円(前年比 +0.4%)
純利益199百万円(前年比 +55.0%)
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
業績の増減要因

売上高の増加、営業総利益の増加、販売費及び一般管理費の減少により営業利益が増加。給料及び手当、雑給、消耗品費、地代家賃などが減少した一方、水道光熱費は増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失12,808千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 12,808千円、固定資産除売却損 4,184千円
減価償却費316,968千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,264,640株
期末自己株式数725株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年3月1日〜2023年11月30日
売上高28,003百万円(前年比 +1.0%)
営業利益375百万円(前年比 +84.3%)
経常利益390百万円(前年比 +79.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益252百万円
1株当たり当期純利益200.02円
自己資本比率当期末 30.9 / 前期末 30.1
総資産17,931百万円
純資産5,544百万円
通期業績予想売上高 38,100百万円(前年比 +1.0%) / 営業利益 402百万円(前年比 +6.9%) / 経常利益 420百万円(前年比 +0.4%) / 純利益 199百万円(前年比 +55.0%)
年間配当予想50円 → 50円(0.0%)
減価償却費316,968千円
減損損失12,808千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 12,808千円、固定資産除売却損 4,184千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,264,640株
期末自己株式数725株
業績の増減要因売上高の増加、営業総利益の増加、販売費及び一般管理費の減少により営業利益が増加。給料及び手当、雑給、消耗品費、地代家賃などが減少した一方、水道光熱費は増加。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、営業総利益が前年同期比1億46百万円増加し、販売費及び一般管理費が25百万円減少したことを挙げています。費用面では、給料及び手当、雑給、消耗品費、地代家賃の減少などが寄与した一方、水道光熱費は43百万円増加しました。また、商品政策の強化、販売力・マーケティング力の強化、セルフレジ導入などの施策を進めています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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