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決算2747北雄ラッキー小売

2024年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は売上高が前年同期比0.3%増にとどまった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加した。2024年2月期の第2四半期累計期間および通期の業績予想は変更されていない。

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この期間の実績

第1四半期2023年3月1日〜2023年5月31日非連結(個別)日本基準
売上高9,208,775千円前年比 +0.3%
営業利益46,981千円
経常利益54,355千円前年比 +89.1%
純利益(親会社株主帰属)31,466千円前年比 +109.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産17,571,943千円
うち純資産 5,285,580 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

売上高は前年同期比0.3%増。営業総利益は38百万円増加した一方、販管費は水道光熱費52百万円増加などにより15百万円増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

減損損失2,300千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 2,300千円、固定資産除売却損 4,184千円 / 特別損失合計 6,484千円
減価償却費102,592千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年3月1日〜2023年5月31日
売上高9,208,775千円(前年比 +0.3%)
営業利益46,981千円
経常利益54,355千円(前年比 +89.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益31,466千円(前年比 +109.6%)
総資産17,571,943千円
純資産5,285,580千円
業績予想の修正変更なし
減価償却費102,592千円
減損損失2,300千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 2,300千円、固定資産除売却損 4,184千円 / 特別損失合計 6,484千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
業績の増減要因売上高は前年同期比0.3%増。営業総利益は38百万円増加した一方、販管費は水道光熱費52百万円増加などにより15百万円増加。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業総利益が前年同期比38百万円増加した一方、販売費及び一般管理費は水道光熱費が52百万円増加したことなどにより15百万円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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