読む価値
58注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
558623
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
元の開示
元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2023-04-19
訂正箇所(元の書類のどこか)
過年度の有価証券報告書についての貸借対照表等、及び四半期報告書についての貸借対照表の「リース資産」及び「減価償却累計額及び減損損失累計額」等
変更点リース資産及び減価償却累計額・減損損失累計額の表示額を訂正。例えば第53期第3四半期のリース資産は1,182,101千円から623,478千円へ、減価償却累計額及び減損損失累計額は△843,151千円から△284,528千円へ変更
業績への影響(会社の説明)
この訂正によるリース資産の純額の増減はありません。従いまして、貸借対照表や損益計算書などの財務諸表に与える影響もありません。2023年2月期決算短信は影響を確定し反映したうえで作成、公表
訂正の理由
減損対象であったリース資産がリース期間満了となったにもかかわらず、取得価額と減価償却累計額及び減損損失累計額から減額せず、そのまま表示していたことが判明したため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正箇所 | 過年度の有価証券報告書についての貸借対照表等、及び四半期報告書についての貸借対照表の「リース資産」及び「減価償却累計額及び減損損失累計額」等 |
| 訂正内容 | リース資産及び減価償却累計額・減損損失累計額の表示額を訂正。例えば第53期第3四半期のリース資産は1,182,101千円から623,478千円へ、減価償却累計額及び減損損失累計額は△843,151千円から△284,528千円へ変更 |
| 訂正の理由 | 減損対象であったリース資産がリース期間満了となったにもかかわらず、取得価額と減価償却累計額及び減損損失累計額から減額せず、そのまま表示していたことが判明したため |
| 業績への影響 | この訂正によるリース資産の純額の増減はありません。従いまして、貸借対照表や損益計算書などの財務諸表に与える影響もありません。2023年2月期決算短信は影響を確定し反映したうえで作成、公表 |
この書類が述べていない項目(2件)
訂正の対象となる開示元の開示日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。減損対象となったリース資産がリース期間満了となった後も、取得価額と減価償却累計額及び減損損失累計額から減額されず、そのまま表示されていたことが判明したため。監査法人と協議のうえ、過年度にさかのぼって訂正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。