食品リサイクル・エコセンターによる資源リサイクル
FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「新規店舗及び既存店舗での再生可能エネルギー及び省エネ設備導入、店舗での電気使用量削減活動による省エネへの取り組み、食品リサイクル活動、エコセンターを活用した容器等の資源リサイクル等を推進し、環境負荷の低減に努めてまいります。」
食品リサイクル及びエコセンターを活用した資源リサイクルを継続記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「食品リサイクル活動、エコセンターを活用した容器等の資源リサイクル等を推進し、環境負荷の低減に努めてまいります。」
食品リサイクル及びエコセンターを活用した資源リサイクルを継続記載。 - FY2022再掲有価証券報告書
「食品リサイクル活動、エコセンターを活用した容器等の資源リサイクルを推進し、環境負荷の低減に努めてまいります。」
食品リサイクル及びエコセンターを活用した資源リサイクルを継続記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「自社エコセンターによる資源の再利用」
自社エコセンターによる資源の再利用を継続記載。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「自社エコセンターによる資源の再利用」
自社エコセンターによる資源の再利用を継続記載。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「社会貢献面におきましては、フードバンク事業運営団体への商品提供、自社エコセンターによる資源の再利用、第31回瀬戸内倉敷ツーデーマーチへの協賛、社会福祉事業支援を目的としたエコキャップ収益の寄付及びくらしき作陽大学との産学連携による「500kcal台のバランスメニュー」(レシピ本)第3弾の作成等を行いました。」
自社エコセンターによる資源の再利用を継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「環境面では、平成24年9月に早島物流センターの敷地内にエコセンターを稼動開始し、店頭回収や自社内で発生した資源をリサイクルすることで、環境負荷の低減に努めております。」
エコセンターを活用した資源リサイクルを継続記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自社エコセンターによる資源の再利用」
自社エコセンターによる資源の再利用を継続記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「自社エコセンターによる資源の再利用」
自社エコセンターによる資源の再利用を継続実施。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「社会貢献面におきましては、継続してフードバンク事業運営団体への商品提供や自社エコセンターによる資源の再利用等に取り組みました。」
自社エコセンターによる資源の再利用を継続実施。 - FY2017初出有価証券報告書
「新規店舗及び既存店舗での省エネ設備導入、店舗での電気使用量削減活動による省エネへの取り組み、食品リサイクル活動、エコセンターを活用した容器等の資源リサイクルを推進し、環境負荷の低減に努めてまいります。」
食品リサイクル及びエコセンターを活用した容器等の資源リサイクルを、環境負荷低減策として記載。