ハローズ(2742)・方針再掲
収益認識に関する会計基準等の適用
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-01再掲株主総会
「また、当初目標の進捗状況は、取締役、常勤監査等委員、執行役員、部長及び地区長等で構成された課題確認会議において、週次での検証を行っております。」
課題確認会議による週次検証を継続して記載した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第65期の期首から適用しており、第65期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等の適用と、適用後の指標を開示していることを継続記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第65期の期首から適用しており、第65期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等の適用と、適用後の指標を開示していることを継続記載。 - FY2023-Q3会計基準適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の営業収益は1,959百万円減少、売上高は2,475百万円減少、売上原価は2,185百万円減少、営業収入は515百万円増加、販売費及び一般管理費は227百万円増加、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は1百万円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計期間における営業収益、売上高、営業収入及び利益への影響額を更新。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の営業収益は1,316百万円減少、売上高は1,663百万円減少、売上原価は1,460百万円減少、営業収入は346百万円増加、販売費及び一般管理費は145百万円増加、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は1百万円減少しております。」
第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間の表示・利益への影響額を継続開示した。消化仕入取引の純額表示、ハロカのポイントの履行義務識別及び契約負債表示も継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用。消化仕入取引では代理人取引として純額を営業収入に計上し、ハロカのポイントを履行義務として識別する方法へ変更した。前受金及びポイント引当金は契約負債に含めて表示し、営業収益は631百万円減少、営業利益・経常利益等は5百万円減少した。