ハローズ(2742)・施策再掲
サステナビリティ委員会による社会・環境課題への対応
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制852社が書いているテーマ・逆風0社・追い風866社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの871件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「サステナビリティ委員会では、取締役会と連携しながら、推進施策の決定や全社の取組の監視を行っております。」
サステナビリティ委員会による取締役会との連携、施策決定及び全社取組の監視を継続記載。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会では、取締役会と連携しながら、推進施策の決定や全社の取組の監視を行っております。開催頻度は年2回(8月、2月)です。」
前回の委員会設置・構成の記載から、取締役会との連携、推進施策の決定、全社取組の監視及び年2回の開催頻度へ運用内容が具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は、代表取締役社長の佐藤利行を委員長とし、取締役副社長の佐藤太志、専務取締役の花岡秀典及び髙橋正名、常務取締役の末光憲司、取締役の小塩登美子、砂田健二、佐藤新三及び大原崇典、常勤監査等委員の小田俊二、常勤社外監査等委員の尾崎和正、その他委員長が指名する部室長等で構成しております。社会及び環境に関する課題解決のため、特に当社の事業領域に関連する課題への対応を協議しております。」
社会・環境課題への対応を協議するサステナビリティ委員会の構成と役割を、ガバナンス体制の一部として初めて独立して記載した。