ハローズ(2742)・方針再掲直近の決算(2026-04-10)では「実績引用」
税効果会計に係る会計基準の一部改正の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-10。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
税効果会計基準改正による繰延税金の表示区分変更703社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの703件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-10実績引用決算
「営業活動の結果得られた資金は262億0百万円(前期比103億7百万円増加)でありました。」
営業キャッシュ・フローが前期比で103億7百万円増加し、262億円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。」
第1四半期会計期間の期首から適用した税効果会計基準の一部改正と、繰延税金資産の表示区分変更を再記載。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。」
第1四半期会計期間の期首から適用した税効果会計基準の一部改正と、繰延税金資産の表示区分変更を継続記載。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。」
2019年3月1日開始の当第1四半期会計期間の期首から税効果会計に係る会計基準の一部改正等を適用し、繰延税金資産の表示区分を変更した。