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決算2737トーメンデバイス商社・卸売

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高は前年同期比286.4%増の3,955億78百万円となり、営業利益も222億82百万円まで大幅に増加した。通期の売上高・利益予想と年間配当予想は引き上げられた。

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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
1株当たり当期純利益2,135.06円
期末の財政状態
総資産—
自己資本比率自己資本比率 17.3%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
日本132,59533.5%
海外262,98366.5%
セグメント別利益
日本12,78257.2%
海外9,58342.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高値 1,400,000百万円 / 対前期増減率 120.9百万円
営業利益値 48,900百万円 / 対前期増減率 160.3百万円
経常利益値 40,800百万円 / 対前期増減率 206.2百万円
純利益値 30,000百万円 / 対前期増減率 199.5百万円
業績予想の修正売上高 修正前 非開示 / 修正後 1,400,000百万円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示 / 営業利益 修正前 非開示 / 修正後 48,900百万円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示 / 経常利益 修正前 非開示 / 修正後 40,800百万円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示 / 純利益 修正前 非開示 / 修正後 30,000百万円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示
年間配当予想前期実績 540円 / 今期予想 1,640円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示
業績の増減要因

主にサーバー・ストレージおよび車載向けの売上が増加し、メモリ価格も引き続き上昇した。品目別では、システムLSIはスマートフォン向けCIS・SiPの売上が減少し、ディスプレイは車載向けOLEDの売上が増加し、その他はLED製品の販売終息により減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 該当事項はありません / 除外 該当事項はありません / 社名 該当事項はありません
減価償却費値 72百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数株数 6,802,000株
期末自己株式数株数 1,178株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高値 395,578百万円 / 対前年同期増減率 286.4百万円
営業利益値 22,282百万円 / 対前年同期増減率 非開示
経常利益値 19,741百万円 / 対前年同期増減率 非開示
親会社株主に帰属する当期純利益値 14,520百万円 / 対前年同期増減率 非開示
1株当たり当期純利益2,135.06円
自己資本比率当期末 17.3 / 前期末 17.2
総資産値 407,849百万円
純資産値 70,512百万円
通期業績予想売上高 値 1,400,000百万円 / 対前期増減率 120.9百万円 / 営業利益 値 48,900百万円 / 対前期増減率 160.3百万円 / 経常利益 値 40,800百万円 / 対前期増減率 206.2百万円 / 純利益 値 30,000百万円 / 対前期増減率 199.5百万円
業績予想の修正売上高 修正前 非開示 / 修正後 1,400,000百万円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示 / 営業利益 修正前 非開示 / 修正後 48,900百万円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示 / 経常利益 修正前 非開示 / 修正後 40,800百万円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示 / 純利益 修正前 非開示 / 修正後 30,000百万円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示
年間配当予想前期実績 540円 / 今期予想 1,640円 / 変更 非開示 / 変更率 非開示
セグメント別売上高セグメント 日本 / 売上高 132,595百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 海外 / 売上高 262,983百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 日本 / セグメント利益 12,782百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 海外 / セグメント利益 9,583百万円 / 前年同期比 非開示
減価償却費値 72百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 該当事項はありません / 除外 該当事項はありません / 社名 該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数株数 6,802,000株
期末自己株式数株数 1,178株
業績の増減要因主にサーバー・ストレージおよび車載向けの売上が増加し、メモリ価格も引き続き上昇した。品目別では、システムLSIはスマートフォン向けCIS・SiPの売上が減少し、ディスプレイは車載向けOLEDの売上が増加し、その他はLED製品の販売終息により減少した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主にサーバー・ストレージおよび車載向けの売上が増加したことに加え、メモリ価格が引き続き上昇したため。通期予想については、生成AI関連製品の需要拡大とメモリ価格の上昇基調が当初想定を上回ったことが押し上げ要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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