フェスタリアホールディングス(2736)・目標達成
営業利益300百万円以上の業績条件
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権51社が書いているテーマ・逆風3社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「以上の結果、連結営業利益は311百万円(前期比43.7%増)となりました。」
第10回新株予約権の行使条件である平成29年8月期または平成30年8月期の営業利益300百万円以上について、平成29年8月期に営業利益311百万円となり、条件記載上の数値に到達した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成29年8月期、平成30年8月期の各事業年度に係る当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書において、いずれかの期における営業利益の額が300百万円以上の場合、本新株予約権を行使することができる。」
第10回新株予約権の行使条件として、平成29年8月期または平成30年8月期のいずれかで連結営業利益300百万円以上を設定している。