継続的・安定的な配当を基本とする利益還元方針
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月28日 定時株主総会 普通株式 23,718 20.00 2024年8月31日 2024年11月29日 利益剰余金」
安定的な配当方針に基づき、株式分割前の表示で1株当たり20円の配当を実施した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「この方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度の業績及び今後の事業展開等を勘案するとともに、安定的な配当を維持する観点から、1株当たり20円の配当を実施いたします。」
継続的・安定的な配当方針を再確認し、FY2024は1株当たり20円、総額23,718,340円の期末配当を実施した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月28日 定時株主総会 普通株式 23,640 20.00 2023年8月31日 2023年11月29日 利益剰余金」
第2四半期累計期間に、1株当たり20円、総額23,640千円の配当を支払った。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の利益配分に対する考え方は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を、経営の最重要政策として位置付けており、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」
継続的・安定的な配当を基本方針として再確認し、当期は1株当たり20円を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の利益配分に対する考え方は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を、経営の最重要政策として位置付けており、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」
期末配当を見送ったFY2020・FY2021の記載を経て、継続的・安定的配当を基本方針として再確認し、FY2022は20円配当を実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期の配当金につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、当社グループの業績におきましても大きな影響を受けており、未だに終息の目途が立たないことから、内部留保を確保し、財務基盤の増強を図ることが将来的な企業価値の向上に資するとの判断により誠に遺憾ではございますが、期末配当を見送ることといたしました。」
継続的・安定的な配当を基本方針としつつ、感染症影響と財務基盤増強を理由に期末配当を見送る説明を継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「内部留保を確保し、財務基盤の増強を図ることが将来的な企業価値の向上に資するとの判断により誠に遺憾ではございますが、期末配当を見送ることといたしました。」
継続的・安定的な配当を基本方針として掲げる一方、感染症による業績影響と財務基盤増強を理由に当期の期末配当を見送った。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の利益配分に対する考え方は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を、経営の最重要政策として位置付けており、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」
積極的な利益還元と継続的・安定的な配当を基本方針として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の利益配分に対する考え方は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を、経営の最重要政策として位置付けており、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」
積極的な利益還元と継続的・安定的な配当を基本方針として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の利益配分に対する考え方は、株主の皆様に対する積極的な利益還元を、経営の最重要政策として位置付けており、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」
積極的な利益還元と継続的・安定的な配当を基本方針として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主の皆様に対する積極的な利益還元を、経営の最重要政策として位置付けており、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」
積極的な株主還元と、収益力強化を前提とした継続的・安定的な配当を基本方針としている。