Komori
フェスタリアホールディングス(2736)・事実中間実績に更新

グループ売上高・国内既存店売上高の増加

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-13。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 2
同じテーマの他社
既存店売上高の前年同期比推移61社が書いているテーマ・逆風13社・追い風46社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中16社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間実績に更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高4,976百万円(前年同期比5.9%増)」

    FY2026上期の連結売上高は4,976百万円、前年同期比5.9%増となった。
  2. 2026-04-13実績引用月次

    「3月の既存店売上は、フェスタリア20周年企画の新作ファッションジュエリーが堅調に推移したことに加え、地金ジュエリーも好調に推移し、前年同期比122.9%と伸長しました。」

    国内既存店売上について、3月度の前年同期比122.9%という実績を記載している。
  3. FY2025通期実績に更新有価証券報告書

    「以上の結果、当期における連結業績は、売上高9,403百万円(前期比1.0%増)」

    FY2025通期の連結売上高は9,403百万円、前期比1.0%増となった。
  4. FY2025-H1中間実績に更新有価証券報告書

    「売上高4,697百万円(前年同期比5.6%増)」

    FY2025上期の連結売上高は4,697百万円、前年同期比5.6%増となった。
  5. FY2024通期実績に更新有価証券報告書

    「売上高9,305百万円(前期比7.5%増)」

    FY2024通期の連結売上高は9,305百万円、前期比7.5%増となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「売上高6,694百万円(前年同期比4.9%増)」

    第3四半期連結累計期間の売上高は6,694百万円、前年同期比4.9%増となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「売上高4,447百万円(前年同四半期比1.7%増)」

    第2四半期累計の連結売上高は4,447百万円、前年同四半期比1.7%増となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「売上高1,904百万円(前年同四半期比0.1%増)」

    第1四半期連結売上高は1,904百万円、前年同四半期比0.1%増となった。ブライダルの低調をファッションジュエリーの堅調な販売が補った。
  9. FY2023通期実績に更新有価証券報告書

    「以上の結果、当期における連結業績は、売上高8,660百万円(前期比1.4%減)」

    FY2023通期の連結売上高は8,660百万円、前期比1.4%減となった。都市部百貨店は堅調だった一方、地方SCとブライダルジュエリーが減収要因となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、売上高につきましては、都市部の百貨店内店舗が堅調に推移したものの、特に地方におけるSC(ショッピングセンター)での売上が低調であったことに加え、主力商品“Wish upon a star”を中心にブライダルジュエリーの売上が落ち込んだことから、前年同四半期比で109百万円(1.7%減)の減少となりました。」

    第3四半期累計の売上高は6,378百万円、前年同期比1.7%減となった。都市部百貨店は堅調だった一方、地方SCとブライダルジュエリーが減収要因となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「売上高4,373百万円(前年同四半期比2.4%減)」

    第2四半期累計の連結売上高は4,373百万円、前年同四半期比2.4%減となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「売上高1,901百万円(前年同四半期比0.7%減)」

    第1四半期連結売上高は1,901百万円、前年同四半期比0.7%減となった。地方のショッピングセンター、ブライダルジュエリーなどの低調が影響した。
  13. FY2022通期実績に更新有価証券報告書

    「以上の結果、当期における連結業績は、売上高8,781百万円(前期比0.7%増)」

    FY2022通期の連結売上高は8,781百万円、前期比0.7%増となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高6,488百万円(前年同期比1.0%減)」

    第3四半期累計の連結売上高は6,488百万円、前年同期比1.0%減となった。一方、第3四半期会計期間の売上高は前年同四半期比12.0%増となった。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高4,479百万円(前年同四半期比5.9%減)」

    第2四半期累計の連結売上高は4,479百万円、前年同四半期比5.9%減となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「売上高1,915百万円(前年同四半期比10.2%減)」

    第1四半期連結売上高は1,915百万円、前年同四半期比10.2%減となった。
  17. FY2021通期実績に更新有価証券報告書

    「以上の結果、当期における連結業績は、売上高8,724百万円(前期比3.5%増)」

    通期連結売上高は8,724百万円、前期比3.5%増となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「このような状況のなか、売上高は前年同四半期比346百万円(5.6%増)増加しました。」

    第3四半期累計の連結売上高は6,554百万円、前年同四半期比5.6%増となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期比354百万円(6.9%減)減少しました。」

    第2四半期累計の連結売上高は4,760百万円、前年同四半期比6.9%減となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「売上高2,133百万円(前年同四半期比4.8%減)」

    第1四半期連結売上高は2,133百万円、前年同四半期比4.8%減となった。
  21. FY2020通期実績に更新有価証券報告書

    「以上の結果、当期における連結業績は、売上高8,428百万円(前期比15.4%減)となりました。」

    通期連結売上高は8,428百万円、前期比15.4%減となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「売上高6,207百万円(前年同四半期比13.6%減)」

    第3四半期累計の連結売上高は6,207百万円、前年同四半期比13.6%減となった。第3四半期会計期間の売上高は前年同期比49.0%減だった。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「これらの取り組みを進めた結果、連結売上高は店舗数の拡大もあり前年同四半期比72百万円(1.4%)増加しました。一方、国内既存店の売上高は、前年同四半期比で1.3%減となりました。」

    第2四半期累計の連結売上高は5,114百万円、前年同四半期比1.4%増となった一方、国内既存店売上高は1.3%減となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「これらの取り組みを進めた結果、売上高は前年同四半期比308百万円(15.9%増)増加しました。」

    第1四半期の売上高は2,240百万円、前年同四半期比15.9%増となった。
  25. FY2019通期実績に更新有価証券報告書

    「連結売上高は9,962百万円(前期比2.7%増)となりました。」

    通期連結売上高は9,962百万円、前期比2.7%増となった。一方、国内既存店売上高は前期比1.7%減となった。
  26. FY2019-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「これらの取り組みを進めた結果、売上高は前年同四半期比110百万円(1.6%増)増加しました。」

    第3四半期累計の連結売上高は7,182百万円、前年同四半期比1.6%増となった。
  27. FY2019-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「連結売上高は5,042百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。国内既存店の売上高は前年同四半期比0.1%増と同水準となったものの、新規店舗が総じて堅調に推移したことにより売上高の伸長に寄与しました。」

    第2四半期累計の連結売上高は5,042百万円、前年同四半期比3.9%増となった。国内既存店売上高は0.1%増とほぼ同水準だった。
  28. FY2019-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「売上高1,932百万円(前年同四半期比3.1%減)」

    第1四半期の売上高は1,932百万円、前年同四半期比3.1%減となった。
  29. FY2018通期実績に更新有価証券報告書

    「連結売上高は9,695百万円(前期比1.2%増)となりました。」

    通期連結売上高は9,695百万円、前期比1.2%増となった。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「その結果、“Wish upon a star”の売上が前年同期比11.2%増、ブライダルの売上が前年同期比14.9%増となり、国内既存店売上高は前年同期比1.2%増と堅調に推移しました。なお、新規チャネルでの販売は低迷したものの、出店・増床の効果やブライダル来店予約の増加など実店舗販売が下支えとなり、グループ全体の売上高は前年同期比3.1%増と増収を確保しました。」

    第3四半期累計のグループ売上高は前年同期比3.1%増、国内既存店売上高は1.2%増となった。
  31. FY2018-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「グループ全体の売上高は前年同期比1.3%増と増収を確保しました。」

    第2四半期累計の連結売上高は4,854百万円、前年同期比1.3%増となった。国内既存店売上高は前年同期比1.8%増と記載している。
  32. FY2018-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「これらの活動を進めた結果、国内既存店の売上高が前年同期比4.9%増と伸長するなど、店舗売上が好調に推移したため、グループ全体の売上高は前年同期比1.2%増となりました。」

    第1四半期のグループ売上高は1,993百万円、前年同期比1.2%増、国内既存店売上高は前年同期比4.9%増となった。
  33. FY2017通期実績に更新有価証券報告書

    「連結売上高は9,578百万円(前期比3.0%増)となりました。」

    通期連結売上高は9,578百万円、前期比3.0%増となった。国内既存店売上高は前期比3.7%増だった。
  34. FY2017-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「これらの活動を進めた結果、店舗数は前年同期末に比べ5店舗減少したものの、グループ全体の売上高は前年同期比1.6%増となりました。」

    第3四半期累計の連結売上高は6,857百万円、前年同期比1.6%増となった。店舗数は前年同期末比5店舗減少した。
  35. FY2017-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「これらの活動を進めた結果、店舗数は前年同期末に比べ減少したものの、グループ全体の売上高は前年同期比0.2%増となりました。」

    第2四半期累計の売上高は4,790百万円で前年同期比0.2%増、国内既存店売上高は前年同期比1.1%増となった。
  36. FY2017-Q1四半期実績に更新有価証券報告書

    「これらの活動に注力した結果、グループ全体の売上高は前年同期比0.3%減となり、僅かながら減収となったものの、国内既存店の売上高は前年同期比2.4%増と増収となりました。」

    通期実績から第1四半期実績へ更新され、グループ全体は前年同期比0.3%減、国内既存店は2.4%増となった。
  37. FY2016通期実績に更新有価証券報告書

    「連結売上高は9,297百万円(前期比1.2%増)となりました。」

    四半期累計の売上高から通期実績へ更新され、連結売上高は9,297百万円、前期比1.2%増となった。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当第3四半期連結累計期間のグループ全体の売上高は前年同期比0.7%増、国内既存店売上高は1.5%増となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の売上高は6,751百万円で、前年同期比0.7%増、国内既存店売上高は1.5%増だった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フェスタリアホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-13の月次で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ売上高・国内既存店売上高の増加|フェスタリアホールディングス(2736)の変遷 | Komori