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断定的
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取締役会株主優待制度の廃止
決定2023年7月10日
対象期間2023年8月期以降
実施2022年8月31日現在の株主名簿に記載または記録された2単元(200株)以上保有する株主への株主優待の提供をもって廃止(2023年8月期は実施しない)
今後2023年8月期において株主優待制度を実施しない。今後も株主への利益還元を重要な経営課題と位置づけ、企業価値の向上に取り組む
数量・規模2単元(200株)以上保有する株主
理由
株主の皆様への公平な利益還元のあり方という観点から、配当による利益還元に集約することが適切であると判断したため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株主優待制度の廃止 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2023年7月10日 |
| 実施日 | 2022年8月31日現在の株主名簿に記載または記録された2単元(200株)以上保有する株主への株主優待の提供をもって廃止(2023年8月期は実施しない) |
| 対象期間 | 2023年8月期以降 |
| 数量・規模 | 2単元(200株)以上保有する株主 |
| 理由 | 株主の皆様への公平な利益還元のあり方という観点から、配当による利益還元に集約することが適切であると判断したため |
| 今後の予定 | 2023年8月期において株主優待制度を実施しない。今後も株主への利益還元を重要な経営課題と位置づけ、企業価値の向上に取り組む |
この書類が述べていない項目(4件)
金額業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主の皆様への公平な利益還元のあり方を検討した結果、配当による利益還元に集約することが適切と判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。