サーラコーポレーション(2734)・事実実績引用
完全子会社化に伴う負ののれん発生益
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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中部瓦斯・サーラ住宅完全子会社化に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「前連結会計年度において上記子会社化に伴う「負ののれん発生益」10,210百万円を特別利益に計上したため」
完全子会社化に伴う負ののれん発生益10,210百万円を、当期純利益の前年同期比較要因として過去の実績であると引用している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「前年同期において上記子会社化に伴う「負ののれん発生益」10,210百万円を特別利益に計上したため、前年同期比69.4%減の3,523百万円となりました。」
完全子会社化に伴う負ののれん発生益10,210百万円を、前年同期の比較要因として過去の計上実績として引用している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「上記子会社化に伴う負ののれん発生益10,210百万円を特別利益に計上したことなどにより」
中部瓦斯・サーラ住宅の完全子会社化に伴い、10,210百万円の負ののれん発生益を特別利益として計上した。