サーラコーポレーション(2734)・目標再定義
お客さま・地域との新たな関係づくり
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・地域への伴走支援力の強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
サーラコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「サーラグループ各社において、新たなお客さまの獲得に積極的に取り組みます。また、各事業ユニットで獲得したお客さま並びに取引の履歴があるお客さまをグループ全体のお客さまとすることにより、お客さまとサーラのつながりを深めます。」
第3次中期経営計画の「お客さま・地域との新たな関係づくり」は、第4次計画の「SALAの浸透」と新規顧客獲得・グループ顧客化へ整理された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当期は同計画の最終年度として、重点課題に掲げた「お客さま・地域との新たな関係づくり」に引き続き重点的に取り組みます。」
第3次中期経営計画の最終年度において、顧客・地域との関係づくりを重点課題として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度となる第18期(平成31年11月期)は、重点課題に掲げた「お客さま・地域との新たな関係づくり」に引き続き重点的に取り組みます。」
顧客・地域との新たな関係づくりを、第3次中期経営計画の重点課題として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「[重点課題1] お客さま・地域との新たな関係づくり」
第3次中期経営計画の重点課題として、顧客・地域との関係を新たに構築することを明示している。