サーラコーポレーション(2734)・施策引き上げ
EV販売と家庭・車・エネルギーをつなぐ新サービス
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EVエコシステムによる充電・電力共有・蓄電サービス展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「BEV(バッテリー式電気自動車)の販売体制の構築やBEV充電サービスの事業化など、モビリティを基軸とした新たなビジネスモデルの構築を目指します。」
EV販売方針が、BEV販売体制の構築に加えてBEV充電サービスの事業化まで含む新たなモビリティ事業モデルへ拡張された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「グループ連携により店舗のカーボンニュートラル化を一層進めるとともに、EV(電気自動車)の積極的な販売や車社会を取り巻く環境変化に対応した新たな事業・サービスの創造に取り組みます。」
EV販売、店舗のカーボンニュートラル化、家庭・車・エネルギーをつなぐ新サービスの創造方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、グループ連携により店舗や整備工場のカーボンニュートラル化を一層進めるとともに、EV(電気自動車)の販売や家庭、車とエネルギーをつなぐ新たなサービスの創造に取り組みます。」
カーライフサポート事業の重点取組みとして、EV販売と家庭・車・エネルギーをつなぐ新サービスの創造を初めて明示している。