第4次中期経営計画「サーラ元年・これからの成長のスタート」
FY2019に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再定義有価証券報告書
「同ビジョンの実現に向けて第4次中期経営計画(2020年11月期~2022年11月期)では、新しい成長に向けた基盤づくりを進めました。今般、成長への変革をさらに進めるため、連携・共創をテーマとする第5次中期経営計画を策定しました。」
第4次中期経営計画の基盤づくりを経て、第5次中期経営計画の連携・共創による成長変革へ移行した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「同計画最終年度となる当連結会計年度は、同計画の仕上げの一年として、サーラグループ一丸となって各施策を推進しています。」
第4次中期経営計画の最終年度・仕上げの一年として、既存の重点課題に関する各施策を継続して推進している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「同計画最終年度となる当連結会計年度は、同計画の仕上げの一年として、サーラグループ一丸となって各施策を推進しています。」
第4次中期経営計画の最終年度・仕上げの一年として、従来の重点施策を継続して推進している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「同計画最終年度となる当連結会計年度は、同計画の仕上げの一年として、サーラグループ一丸となって各施策を推進しています。」
第4次中期経営計画は最終年度・仕上げの一年に入り、既存の重点課題に関する各施策をグループ一丸で推進している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月期を初年度とする第4次中期経営計画における重点課題「暮らしのSALAの新展開」「SALAの浸透」「変革とチャレンジ」への取組みに注力しました。2年目となる当期はコロナ禍のなか、中期経営計画に描いた目標に向かって積極的に各施策に取り組んでいます。」
第4次中期経営計画の2年目として、コロナ禍のなかでも「暮らしのSALAの新展開」「SALAの浸透」「変革とチャレンジ」に取り組んでいる。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2年目となる当期はコロナ禍のなか、初年度に描いた目標に向かって積極的に各施策に取り組んでいます。」
第4次中期経営計画の2年目として、コロナ禍のなかでも初年度に設定した目標に向けて各施策を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2年目となる当期はコロナ禍のなか取組みを優先すべきもの、加速すべきものを選別し、初年度に描いた目標に向かって積極的に各施策に取り組んでいます。」
第4次中期経営計画の3つの重点課題を継続し、2年目に優先・加速する施策を選別して取り組んでいる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、当連結会計年度を初年度とする第4次中期経営計画を策定し、重点課題である「暮らしのサーラの新展開」「サーラの浸透」「変革とチャレンジ」への取組みを開始しています。」
第4次中期経営計画の初年度として、3つの重点課題への取り組みを継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「「サーラ元年・これからの成長のスタート」をテーマに掲げた第4次中期経営計画を策定し、重点課題に掲げた「暮らしのサーラの新展開」「サーラの浸透」「変革とチャレンジ」への取組みを開始しました。」
第4次中期経営計画について、前 filing の策定・目標設定から、3つの重点課題への取り組み開始という実行段階へ進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「テーマ 「サーラ元年・これからの成長のスタート」」
2020年11月期から2022年11月期までの第4次中期経営計画を策定し、エネルギー&ソリューションズ事業内の再編完了と社名統一を「サーラ元年」と位置づけた。