インターネットサービスプロバイダ事業・リサイクル事業の拡大
FY2016に初出。13回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026ISP会員数の更新有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約64万1千人であります。」
ISP会員数を約64万1千人と開示し、前年度の約61万7千人から更新した。 - FY2025ISP会員数の更新有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約61万7千人であります。」
ISP会員数を約61万7千人と開示し、前年度の約59万2千人から更新した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当企業グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
ISP・リサイクル等を含む事業内容について、重要な変更はないと記載した。 - FY2024ISP会員数の更新有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約59万2千人であります。」
ISP会員数を約59万2千人と開示した。 - FY2023ISP会員数の更新有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約57万6千人であります。」
ISP会員数を約57万6千人と開示した。前年度の約56万8千人から更新された。 - FY2022ISP会員数の更新有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約56万8千人であります。」
ISP会員数を約56万8千人と開示した。前年度の約57万6千人から減少した。 - FY2021ISP会員数の更新有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約57万6千人であります。」
ISP会員数を約57万6千人と開示した。 - FY2020ISP会員数の更新有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約56万7千人であります。」
ISP事業の会員数を約56万7千人と開示した。前回開示の約57万1千人から更新された。 - FY2019ISP会員数の更新有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約57万1千人であります。」
ISP事業の会員数を約57万1千人と開示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約56万6千人であります。」
ISP事業を継続し、会員数約56万6千人という規模を開示した。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年3月 株式会社イー・アール・ジャパンの全株式を取得。」
リユース・リサイクル事業を行うイー・アール・ジャパンについて、前年の追加取得に続き全株式を取得した。加えて、IoT関連で成長が期待できるISP事業とリサイクル事業の拡大方針を示している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「追加取得した株式の議決権比率は30%であります。 当該追加取得は、当社グループの経営資源を一体的に運用できる体制を構築するとともに、意思決定の更なる迅速化を図ることを目的としております。」
平成28年8月31日に、リユース・リサイクル事業を行う株式会社イー・アール・ジャパンの株式を追加取得し、議決権比率を30%分追加した。経営資源の一体運用と意思決定迅速化を目的としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのほか、インターネットサービスプロバイダ事業、リサイクル事業等の拡大に取り組み、売上拡大を図ってまいります。」
家電販売以外の事業領域を拡大し、売上拡大につなげる方針を示している。