エディオン(2730)・施策削除
おうち時間・テレワーク環境の提案・提供
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新たな生活様式対応製品の開発・提案7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書当年度の経営方針、商品提案、業績説明等において、「おうち時間」「テレワーク環境」の個別提案に関する記載を確認できない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「例えば、大画面テレビや家庭用ゲーム機、ネット動画配信サービスを中心とした「おうちシアター」や「おうちエンタメ」、大容量冷蔵庫や調理家電による「時短・うち食」、ネット環境の整備やパーテーション・押し入れリフォームによる「自宅オフィス化」など、「新しい生活様式」に対応した豊かで充実した暮らしの提案に力を注いでおります。」
おうちシアター、時短・うち食、自宅オフィス化などの具体的な生活提案を継続した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、外出自粛やテレワークの定着等により自宅で過ごす時間が増え、より快適な「おうち時間」を過ごしたいというお客様の要望に応えるため、大画面テレビや家庭用ゲーム機、ネット動画配信サービスを中心とした「おうちシアター」や「おうちエンタメ」、大容量冷蔵庫や調理家電による「時短・うち食」、ネット環境の整備やパーテーション・押し入れリフォームによる「自宅オフィス化」など、「新しい生活様式」に対応した豊かで充実した暮らしの提案に力を注いでおります。」
「おうち時間」の提案を、「おうちシアター」「おうちエンタメ」「時短・うち食」「自宅オフィス化」といった具体的な商品・サービス提案へ展開した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「今後も当企業グループではお客様と従業員の安全と健康を最優先させながら、充実した「おうち時間」や快適な「テレワーク環境」など、お客様の豊かな暮らしを提案・提供してまいります。」
新しい生活様式のもとで高まった在宅時間・テレワーク環境への需要を、顧客への生活提案・提供の対象として明示した。