エディオン(2730)・施策通期適用影響額の更新
新収益認識基準等の適用準備
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は23,639百万円、売上原価は17,132百万円、販売費及び一般管理費は5,896百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ611百万円減少しております。」
新収益認識基準等の通期適用に伴う影響額を更新した。売上高等の表示額が減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ6億11百万円減少した。 - FY2022-Q3適用影響額の更新有価証券報告書
「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間の売上高は175億29百万円、売上原価は127億2百万円、販売費及び一般管理費は47億89百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ37百万円減少しております。」
新収益認識基準の適用に伴う第3四半期累計期間の表示・利益影響額を更新した。売上高は175億29百万円、営業利益等は37百万円減少した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
新収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用した。ポイント、修理保証、代理人取引の収益認識方法を変更し、当第1四半期の売上高は5,573百万円減少、営業利益等は21百万円増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年3月期の期首から適用します。」
新収益認識基準等を2022年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は評価中と記載した。