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代表取締役の異動に関するお知らせ

2024年3月1日付で、井上英隆氏が代表取締役会長から取締役相談役に退き、松尾勇氏が執行役員副社長から代表取締役会長に就任する予定です。井上隆太氏は代表取締役社長を継続します。

読む価値
36軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

誰がどの役職に動くか

決議 2024年1月10日

着任する人

1件
就任予定日2024年5月29日(2024年5月29日開催予定の第52回定時株主総会における決議および同日開催予定の取締役会における決議を経て、代表取締役に正式に就任する予定)
松尾 勇
前職執行役員副社長
新役職代表取締役会長
生年月日 1947年4月20日入社年 1973年所有株式数 31,728株(基準日 非開示)

退任する人

1件
退任日2024年3月1日
井上 英隆異動先あり
旧役職代表取締役会長
新役職取締役相談役

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

退任理由

創業者の退任を契機に、経営体制の強化・充実を図り、当社グループの持続的な発展と更なる企業価値の向上を目指すためと考えています。

続投の有無(役職に残るかどうか)

取締役相談役として残る

株主総会の承認要する。2024年5月29日開催予定の第52回定時株主総会における決議。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

創業者の退任を契機に、経営体制の強化・充実を図り、当社グループの持続的な発展と更なる企業価値の向上を目指すためと考えています。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2024年1月10日
就任予定日2024年5月29日(2024年5月29日開催予定の第52回定時株主総会における決議および同日開催予定の取締役会における決議を経て、代表取締役に正式に就任する予定)
退任日2024年3月1日
新任者の氏名松尾 勇
新任者の新役職代表取締役会長
新任者の前職執行役員副社長
新任者の生年月日1947年4月20日
新任者の入社年1973年
新任者の所有株式数31,728株(基準日 非開示)
退任者の氏名井上 英隆
退任者の旧役職代表取締役会長
退任者の新役職取締役相談役
退任理由創業者の退任を契機に、経営体制の強化・充実を図り、当社グループの持続的な発展と更なる企業価値の向上を目指すためと考えています。
続投の有無取締役相談役として残る
異動の理由創業者の退任を契機に、経営体制の強化・充実を図り、当社グループの持続的な発展と更なる企業価値の向上を目指すためと考えています。
株主総会の承認を要するか要する。2024年5月29日開催予定の第52回定時株主総会における決議。
この書類が述べていない項目(5件)
選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

創業者の退任を契機に、経営体制の強化・充実を図り、当社グループの持続的な発展と更なる企業価値の向上を目指すためとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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