IKホールディングス(2722)・方針独立役員数の更新
社外取締役の独立性判断基準と独立役員指定
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の独立性判断基準59社が書いているテーマ・逆風3社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024独立役員数の更新有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名であり、いずれも監査等委員であります。」
東京証券取引所の独立性基準に準拠する社外取締役は2名で、いずれも監査等委員かつ独立役員として届け出ている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社が指定する社外取締役の独立性は、東京証券取引所の定める独立性基準に準拠し、以下のいずれにも該当しない場合に、これを有するものと判断します。」
東京証券取引所基準に準拠した社外取締役の独立性判断と、独立役員3名の指定を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社が指定する社外取締役の独立性は、東京証券取引所の定める独立性基準に準拠し、以下のいずれにも該当しない場合に、これを有するものと判断します。」
社外取締役について、主要株主・主要取引先・寄付・相互就任・親族関係等を対象とする独立性判断基準を明示し、3名を独立役員として届け出ている。