IKホールディングス(2722)・施策削除
先物為替予約による為替リスク管理
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当年度のデリバティブ取引関係では該当事項がなく、先物為替予約によるヘッジ方針の記載は確認できない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、外貨建ての仕入債務について、その一部を先物為替予約を利用してヘッジしております。」
先物為替予約によるヘッジ方針と、取引権限・限度額を定めて承認管理する仕組みを継続記載している。当年度末のデリバティブ取引残高は該当なし。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、外貨建ての仕入債務について、その一部を先物為替予約を利用してヘッジしております。」
取引権限・限度額を定め、経理グループが承認を得て執行・管理する仕組みも記載している。