Komori

2026年6月度連結月次情報のお知らせ

2026年6月の連結売上高は976百万円で、前年同月比96.3%と前年を下回った。セールスマーケティング事業は増収だった一方、ダイレクトマーケティング事業が大きく減収となった。

読む価値
74注目
5項目のうち4項目からの評価です
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
96.3
前年同月比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2026年6月度2027年5月期
976百万円
売上高
-3.7%
期初来累計
-3.7%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期初来累計売上高976百万円
月次コメント

セールスマーケティング事業は生協ルートが堅調だったものの店舗ルートが低調で、セグメント全体では増収となった。ダイレクトマーケティング事業は全販路で減収となり、連結全体では減収となった。

変動要因

生協ルートの前年超過、店舗ルートの前年割れ、ダイレクトマーケティング事業の全販路減収

次回開示予定

毎月の月次情報として開示されるが、次回の具体的な開示予定日は非開示

前年同期の月次推移

月 2025年6月 / 売上高 1,013百万円 / 前年同月比 98.3百万円、月 2025年7月 / 売上高 1,338百万円 / 前年同月比 116百万円、月 2025年8月 / 売上高 1,414百万円 / 前年同月比 130.2百万円、月 2025年9月 / 売上高 1,146百万円 / 前年同月比 98.6百万円、月 2025年10月 / 売上高 1,197百万円 / 前年同月比 80.4百万円、月 2025年11月 / 売上高 1,426百万円 / 前年同月比 90百万円、月 2025年12月 / 売上高 1,467百万円 / 前年同月比 88.4百万円、月 2026年1月 / 売上高 1,171百万円 / 前年同月比 96.3百万円、月 2026年2月 / 売上高 1,059百万円 / 前年同月比 74.7百万円、月 2026年3月 / 売上高 1,127百万円 / 前年同月比 97.7百万円、月 2026年4月 / 売上高 1,281百万円 / 前年同月比 104百万円、月 2026年5月 / 売上高 1,144百万円 / 前年同月比 85.8百万円

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2026年6月度
対象事業年度2027年5月期
集計範囲連結
当月売上高976百万円
当月売上高前年同月比96.3
期初来累計売上高976百万円
期初来累計前年同期比96.3
内訳別前年比名称 ダイレクトマーケティング事業 / 前年同月比 67.8、名称 セールスマーケティング事業 / 前年同月比 105.2、名称 生協ルート / 前年同月比 116.7、名称 店舗ルート / 前年同月比 76.7
内訳別売上高ダイレクトマーケティング事業 164百万円、セールスマーケティング事業 811百万円
月次コメントセールスマーケティング事業は生協ルートが堅調だったものの店舗ルートが低調で、セグメント全体では増収となった。ダイレクトマーケティング事業は全販路で減収となり、連結全体では減収となった。
変動要因生協ルートの前年超過、店舗ルートの前年割れ、ダイレクトマーケティング事業の全販路減収
前年同期の月次推移月 2025年6月 / 売上高 1,013百万円 / 前年同月比 98.3百万円、月 2025年7月 / 売上高 1,338百万円 / 前年同月比 116百万円、月 2025年8月 / 売上高 1,414百万円 / 前年同月比 130.2百万円、月 2025年9月 / 売上高 1,146百万円 / 前年同月比 98.6百万円、月 2025年10月 / 売上高 1,197百万円 / 前年同月比 80.4百万円、月 2025年11月 / 売上高 1,426百万円 / 前年同月比 90百万円、月 2025年12月 / 売上高 1,467百万円 / 前年同月比 88.4百万円、月 2026年1月 / 売上高 1,171百万円 / 前年同月比 96.3百万円、月 2026年2月 / 売上高 1,059百万円 / 前年同月比 74.7百万円、月 2026年3月 / 売上高 1,127百万円 / 前年同月比 97.7百万円、月 2026年4月 / 売上高 1,281百万円 / 前年同月比 104百万円、月 2026年5月 / 売上高 1,144百万円 / 前年同月比 85.8百万円
次回開示予定毎月の月次情報として開示されるが、次回の具体的な開示予定日は非開示
この書類が述べていない項目(9件)
全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セールスマーケティング事業では生協ルートが前年を上回ったものの、店舗ルートが前年割れとなった。ダイレクトマーケティング事業は全販路で減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年6月度連結月次情報のお知らせ|IKホールディングス(2722)の適時開示 | Komori