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2026年4月度連結月次情報のお知らせ

2026年4月の連結売上高は前年同月比104.0%となり、前年を上回った。セールスマーケティング事業の増収が、ダイレクトマーケティング事業の減収を補った。

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この月の売上

2026年4月度2026年5月期
1,281百万円
売上高
+4.0%
期初来累計
-3.8%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
ダイレクトマーケティング事業
-28.6%
セールスマーケティング事業・店舗ルート
+26.8%
セールスマーケティング事業
+14.1%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期初来累計売上高13,639百万円
月次コメント

セールスマーケティング事業の店舗ルートが前年同月比126.8%となったことが全体をけん引し、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングルートの減収を補って全社で増収となった。

変動要因

セールスマーケティング事業の店舗ルートの増収、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングルートの減収

前年同期の月次推移

月 2025年6月 / 売上高 1,013百万円 / 前年同月比 98.3百万円、月 2025年7月 / 売上高 1,338百万円 / 前年同月比 116百万円、月 2025年8月 / 売上高 1,414百万円 / 前年同月比 130.2百万円、月 2025年9月 / 売上高 1,146百万円 / 前年同月比 98.6百万円、月 2025年10月 / 売上高 1,197百万円 / 前年同月比 80.4百万円、月 2025年11月 / 売上高 1,426百万円 / 前年同月比 90百万円、月 2025年12月 / 売上高 1,467百万円 / 前年同月比 88.4百万円、月 2026年1月 / 売上高 1,171百万円 / 前年同月比 96.3百万円、月 2026年2月 / 売上高 1,059百万円 / 前年同月比 74.7百万円、月 2026年3月 / 売上高 1,127百万円 / 前年同月比 97.7百万円、月 2026年4月 / 売上高 1,281百万円 / 前年同月比 104百万円

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2026年4月度
対象事業年度2026年5月期
集計範囲連結
当月売上高1,281百万円
当月売上高前年同月比104
期初来累計売上高13,639百万円
期初来累計前年同期比96.2
内訳別前年比名称 ダイレクトマーケティング事業 / 前年比 71.4、名称 セールスマーケティング事業 / 前年比 114.1、名称 セールスマーケティング事業・店舗ルート / 前年比 126.8
内訳別売上高ダイレクトマーケティング事業 209百万円、セールスマーケティング事業 1,072百万円
月次コメントセールスマーケティング事業の店舗ルートが前年同月比126.8%となったことが全体をけん引し、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングルートの減収を補って全社で増収となった。
変動要因セールスマーケティング事業の店舗ルートの増収、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングルートの減収
前年同期の月次推移月 2025年6月 / 売上高 1,013百万円 / 前年同月比 98.3百万円、月 2025年7月 / 売上高 1,338百万円 / 前年同月比 116百万円、月 2025年8月 / 売上高 1,414百万円 / 前年同月比 130.2百万円、月 2025年9月 / 売上高 1,146百万円 / 前年同月比 98.6百万円、月 2025年10月 / 売上高 1,197百万円 / 前年同月比 80.4百万円、月 2025年11月 / 売上高 1,426百万円 / 前年同月比 90百万円、月 2025年12月 / 売上高 1,467百万円 / 前年同月比 88.4百万円、月 2026年1月 / 売上高 1,171百万円 / 前年同月比 96.3百万円、月 2026年2月 / 売上高 1,059百万円 / 前年同月比 74.7百万円、月 2026年3月 / 売上高 1,127百万円 / 前年同月比 97.7百万円、月 2026年4月 / 売上高 1,281百万円 / 前年同月比 104百万円
この書類が述べていない項目(10件)
全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比主要KPI期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セールスマーケティング事業の店舗ルートが前年同月比126.8%となり全体をけん引した一方、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングルートは減収となったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年4月度連結月次情報のお知らせ|IKホールディングス(2722)の適時開示 | Komori