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5項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3168600
円(新株予約権発行価額総額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第10回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第11回新株予約権の発行
誰に、どれだけ出るか
第10回新株予約権:82,700個(潜在株式数8,270,000株)、第11回新株予約権:120,000個(潜在株式数12,000,000株)
EVO FUND82,700個
Recharge Power31,750個
SIC ENERGY28,250個
眞野定也28,000個
PARK KUNTAERANG32,000個
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
第10回:1個当たり18円、第11回:1個当たり14円
発行価額の総額
3,168,600円(第10回1,488,600円、第11回1,680,000円)
調達する資金の額
4,069,948,600円(当初行使価額で全て行使された場合の金額から発行諸費用を差し引いた額。払込金額総額及び差引手取概算額の個別表示は非開示)
新株予約権の条件
行使価額
第10回:当初214円、終値等に基づき修正、下限107円。第11回:当初193円、割当日から6か月経過後に取締役会決議で修正可能、終値の90%、下限107円
行使期間
第10回 2026年2月16日から2027年5月17日まで / 第11回 2026年2月16日から2031年2月17日まで
新株予約権の個数
発行総数202,700個(第10回82,700個、第11回120,000個)、未行使残の個数は非開示
払込期日
2026年2月13日
払込金額の算定根拠
第10回:当初行使価額214円。初回は2026年1月28日の終値の100%、2回目以降は修正日前3連続取引日の終値単純平均の100%。第11回:当初行使価額193円。修正時は修正決議直前取引日の終値の90%。下限行使価額はいずれも107円。新株予約権の発行価額の算定根拠は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第10回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第11回新株予約権の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 第10回新株予約権:82,700個(潜在株式数8,270,000株)、第11回新株予約権:120,000個(潜在株式数12,000,000株) |
| 発行価額・処分価額 | 第10回:1個当たり18円、第11回:1個当たり14円 |
| 発行価額の総額 | 3,168,600円(第10回1,488,600円、第11回1,680,000円) |
| 調達する資金の額 | 4,069,948,600円(当初行使価額で全て行使された場合の金額から発行諸費用を差し引いた額。払込金額総額及び差引手取概算額の個別表示は非開示) |
| 払込期日 | 2026年2月13日 |
| 割当予定先 | 名称 EVO FUND / 区分 第10回新株予約権 / 個数 82,700個、名称 Recharge Power / 区分 第11回新株予約権 / 個数 31,750個、名称 SIC ENERGY / 区分 第11回新株予約権 / 個数 28,250個、名称 眞野定也 / 区分 第11回新株予約権 / 個数 28,000個、名称 PARK KUNTAERANG / 区分 第11回新株予約権 / 個数 32,000個 |
| 払込金額の算定根拠 | 第10回:当初行使価額214円。初回は2026年1月28日の終値の100%、2回目以降は修正日前3連続取引日の終値単純平均の100%。第11回:当初行使価額193円。修正時は修正決議直前取引日の終値の90%。下限行使価額はいずれも107円。新株予約権の発行価額の算定根拠は非開示 |
| 行使価額 | 第10回:当初214円、終値等に基づき修正、下限107円。第11回:当初193円、割当日から6か月経過後に取締役会決議で修正可能、終値の90%、下限107円 |
| 行使期間 | 第10回 2026年2月16日から2027年5月17日まで / 第11回 2026年2月16日から2031年2月17日まで |
| 新株予約権の個数 | 発行総数202,700個(第10回82,700個、第11回120,000個)、未行使残の個数は非開示 |
この書類が述べていない項目(17件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年1月28日開催の取締役会で決議した新株予約権の発行について、発行価額の全額の払込みが完了したため。資金使途や発行目的は本書類では記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。