2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社(当社グループ)
スポーツ事業(つかしん店、東山田店)、不動産事業、Web事業、太陽光事業、環境ソリューション事業、再生医療関連事業
(当第1四半期連結累計期間)
ウクライナ情勢や中東情勢の悪化等による資源価格及び原材料価格の高騰等、各事業における売上高の未計上・減少及び販売費及び一般管理費の負担
売上高31,815千円、営業損失86,646千円、経常損失87,970千円、親会社株主に帰属する四半期純損失88,308千円。特別損失250千円(減損損失)を計上
2025年12月期第1四半期(2025年1月1日~2025年3月31日)
2025年2月14日公表時より変更はありません
関係する手続き
訴訟和解金(前年同期の特別損失として記載。2025年12月期第1四半期は計上なし)
会社の対応
Web事業(2023年7月1日より休止)。同事業を行っていた株式会社アセット・ジーニアスは解散及び清算手続き中
スポーツ施設の修繕・イベントによる集客、不動産事業での資金調達助言、太陽光発電施設の仲介・保有、環境ソリューション事業でのM&A、再生医療関連事業の細胞培養加工施設の2025年12月期中の完成とエクソソームの精製・販売開始、各部門のコスト削減及び新株予約権行使による財務基盤の強化を進める
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年1月1日~2025年3月31日(当第1四半期連結累計期間) |
| 対象となる主体 | 株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社(当社グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | スポーツ事業(つかしん店、東山田店)、不動産事業、Web事業、太陽光事業、環境ソリューション事業、再生医療関連事業 |
| 原因 | ウクライナ情勢や中東情勢の悪化等による資源価格及び原材料価格の高騰等、各事業における売上高の未計上・減少及び販売費及び一般管理費の負担 |
| 業績への影響額 | 売上高31,815千円、営業損失86,646千円、経常損失87,970千円、親会社株主に帰属する四半期純損失88,308千円。特別損失250千円(減損損失)を計上 |
| 計上する会計期間 | 2025年12月期第1四半期(2025年1月1日~2025年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2025年2月14日公表時より変更はありません |
| 訴訟・手続きの種類 | 訴訟和解金(前年同期の特別損失として記載。2025年12月期第1四半期は計上なし) |
| 停止した業務 | Web事業(2023年7月1日より休止)。同事業を行っていた株式会社アセット・ジーニアスは解散及び清算手続き中 |
| 今後の見通し | スポーツ施設の修繕・イベントによる集客、不動産事業での資金調達助言、太陽光発電施設の仲介・保有、環境ソリューション事業でのM&A、再生医療関連事業の細胞培養加工施設の2025年12月期中の完成とエクソソームの精製・販売開始、各部門のコスト削減及び新株予約権行使による財務基盤の強化を進める |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、ウクライナ情勢や中東情勢の悪化などによる資源価格・原材料価格の高騰で先行きが不透明な状況が続いていると説明している。また、不動産事業、Web事業、太陽光事業、再生医療関連事業では売上高が計上されず、各事業で販売費及び一般管理費の負担が生じたことなどを記載している。