2024年12月期第1四半期の連結業績
株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社
つかしん店(兵庫県)、東山田店(神奈川県)、スポーツ事業、不動産事業、Web事業、太陽光事業、環境ソリューション事業
(当第1四半期連結会計期間末)
44日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。
円安傾向の進行による燃料価格及び原材料価格の高騰等、天候不順、社員の増員による人件費の増加、売上未計上、のれん償却額の負担等
売上高51,900千円、営業損失67,479千円、経常損失67,545千円、親会社株主に帰属する四半期純損失70,603千円。特別損失は減損損失118千円及び訴訟和解金2,000千円の合計2,118千円
2024年12月期第1四半期(2024年1月1日~2024年3月31日)
2024年12月期の連結業績予想は、2024年2月16日公表時より変更なし
関係する手続き
訴訟和解金の計上(訴訟の詳細・手続段階は非開示)
会社の対応
Web事業(株式会社アセット・ジーニアスが展開する従来の動画広告営業)を2023年7月1日から休止
スポーツ事業で施設修繕やイベント企画による集客増加、不動産事業で資金調達助言業務の収益化、太陽光発電施設の取得・保有による売電収入の確保、環境ソリューション事業でM&Aによる業容拡大、各部門の原価・販売費及び一般管理費・本社費の見直し、新株予約権の行使による財務基盤の強化を進める。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年12月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2024年3月31日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社 |
| 対象拠点・対象製品 | つかしん店(兵庫県)、東山田店(神奈川県)、スポーツ事業、不動産事業、Web事業、太陽光事業、環境ソリューション事業 |
| 原因 | 円安傾向の進行による燃料価格及び原材料価格の高騰等、天候不順、社員の増員による人件費の増加、売上未計上、のれん償却額の負担等 |
| 業績への影響額 | 売上高51,900千円、営業損失67,479千円、経常損失67,545千円、親会社株主に帰属する四半期純損失70,603千円。特別損失は減損損失118千円及び訴訟和解金2,000千円の合計2,118千円 |
| 計上する会計期間 | 2024年12月期第1四半期(2024年1月1日~2024年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2024年12月期の連結業績予想は、2024年2月16日公表時より変更なし |
| 訴訟・手続きの種類 | 訴訟和解金の計上(訴訟の詳細・手続段階は非開示) |
| 停止した業務 | Web事業(株式会社アセット・ジーニアスが展開する従来の動画広告営業)を2023年7月1日から休止 |
| 今後の見通し | スポーツ事業で施設修繕やイベント企画による集客増加、不動産事業で資金調達助言業務の収益化、太陽光発電施設の取得・保有による売電収入の確保、環境ソリューション事業でM&Aによる業容拡大、各部門の原価・販売費及び一般管理費・本社費の見直し、新株予約権の行使による財務基盤の強化を進める。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。円安傾向による燃料価格・原材料価格の高騰、天候不順、社員増員による人件費増加、事業による売上未計上、のれん償却額の負担などを挙げている。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、各事業の収益基盤の強化が外部要因に大きく依存するためとしている。