2023年12月期第2四半期の連結業績
当社グループ(株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社)
スポーツ事業(兵庫県のつかしん店、神奈川県の東山田店)、不動産事業、Web事業、太陽光事業、環境ソリューション事業
(当第2四半期連結会計期間末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
販売費及び一般管理費の増加、不動産・Web・太陽光事業における売上未計上、環境ソリューション事業の開業準備費用及びのれん償却額、スポーツ事業における天候不順等によるフットサルイベント中止。加えて、燃料価格及び原材料価格の高騰、円安傾向等が継続し、今後の売上及び利益の見通しに不確実性が存在すること。
営業損失146,829千円、経常損失146,888千円、親会社株主に帰属する四半期純損失163,211千円。特別損失として訴訟損失引当金繰入額20,000千円を計上。
2023年12月期第2四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年6月30日)
2023年12月期の業績予想は未定。現時点では業績に与える未確定な要素が多く、合理的な算定が困難であり、予想が可能となった段階で速やかに知らせる。
関係する手続き
訴訟(訴訟損失引当金繰入額を計上)
会社の対応
株式会社アセット・ジーニアスが展開するWeb事業を2023年7月1日付で休止
収益基盤の強化、コスト削減、財務基盤の強化と安定を進める。スポーツ事業では修繕やイベント企画、不動産事業ではセール&リースバックを主軸とした資金調達助言、太陽光事業では施設の取得・保有による売電収入、環境ソリューション事業ではM&Aによる業容拡大を目指す。Web事業は休止し、グループ全体の損益改善を進める。
今後、予想が可能となりました段階で速やかにお知らせする。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年12月期第2四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2023年6月30日(当第2四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 当社グループ(株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社) |
| 対象拠点・対象製品 | スポーツ事業(兵庫県のつかしん店、神奈川県の東山田店)、不動産事業、Web事業、太陽光事業、環境ソリューション事業 |
| 原因 | 販売費及び一般管理費の増加、不動産・Web・太陽光事業における売上未計上、環境ソリューション事業の開業準備費用及びのれん償却額、スポーツ事業における天候不順等によるフットサルイベント中止。加えて、燃料価格及び原材料価格の高騰、円安傾向等が継続し、今後の売上及び利益の見通しに不確実性が存在すること。 |
| 業績への影響額 | 営業損失146,829千円、経常損失146,888千円、親会社株主に帰属する四半期純損失163,211千円。特別損失として訴訟損失引当金繰入額20,000千円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2023年12月期第2四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 2023年12月期の業績予想は未定。現時点では業績に与える未確定な要素が多く、合理的な算定が困難であり、予想が可能となった段階で速やかに知らせる。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 訴訟(訴訟損失引当金繰入額を計上) |
| 停止した業務 | 株式会社アセット・ジーニアスが展開するWeb事業を2023年7月1日付で休止 |
| 今後の見通し | 収益基盤の強化、コスト削減、財務基盤の強化と安定を進める。スポーツ事業では修繕やイベント企画、不動産事業ではセール&リースバックを主軸とした資金調達助言、太陽光事業では施設の取得・保有による売電収入、環境ソリューション事業ではM&Aによる業容拡大を目指す。Web事業は休止し、グループ全体の損益改善を進める。 |
| 続報の予定 | 今後、予想が可能となりました段階で速やかにお知らせする。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。販売費及び一般管理費の増加、不動産・Web・太陽光事業における売上未計上、環境ソリューション事業の開業準備費用及びのれん償却額、スポーツ事業における天候不順によるフットサルイベント中止などが会社の挙げる主な理由です。また、燃料価格・原材料価格の高騰や円安傾向、今後の売上及び利益見通しの不確実性も説明されています。