2022年12月期第3四半期の連結業績
提出会社である株式会社ジェイホールディングスおよび連結子会社である株式会社ジェイクレスト、エイチビー株式会社
スポーツ事業の東山田店(神奈川県)およびつかしん店(兵庫県)、不動産事業、Web事業、太陽光事業、環境ソリューション事業
(第3四半期連結会計期間末)
42日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに42日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の拡大、雨天によるフットサルイベントの中止、まん延防止等重点措置等の影響、不動産事業・Web事業・太陽光事業における売上の低調または未計上、販売費及び一般管理費の負担
売上高84,184千円、営業損失121,978千円、経常損失127,094千円、親会社株主に帰属する四半期純損失131,047千円、特別損失合計1,098千円
2022年12月期第3四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年9月30日)
2022年10月4日付で公表した通期連結業績予想に変更はありません
収益基盤の強化、コスト削減、財務基盤の強化と安定の施策を着実に実行する。環境ソリューション事業は同年11月より開始する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年12月期第3四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2022年9月30日(第3四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 提出会社である株式会社ジェイホールディングスおよび連結子会社である株式会社ジェイクレスト、エイチビー株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | スポーツ事業の東山田店(神奈川県)およびつかしん店(兵庫県)、不動産事業、Web事業、太陽光事業、環境ソリューション事業 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の拡大、雨天によるフットサルイベントの中止、まん延防止等重点措置等の影響、不動産事業・Web事業・太陽光事業における売上の低調または未計上、販売費及び一般管理費の負担 |
| 業績への影響額 | 売上高84,184千円、営業損失121,978千円、経常損失127,094千円、親会社株主に帰属する四半期純損失131,047千円、特別損失合計1,098千円 |
| 計上する会計期間 | 2022年12月期第3四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2022年10月4日付で公表した通期連結業績予想に変更はありません |
| 今後の見通し | 収益基盤の強化、コスト削減、財務基盤の強化と安定の施策を着実に実行する。環境ソリューション事業は同年11月より開始する。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の拡大による社会活動停滞の影響が各業界の事業環境に与える影響を想定しにくい状況にあり、スポーツ事業では雨天によるイベント中止やまん延防止等重点措置等が影響しました。また、不動産事業、Web事業及び太陽光事業では売上が低調または未計上で、販売費及び一般管理費の負担がありました。