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発生事実2721ジェイホールディングス情報通信・サービスその他

2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期は、売上高が29,292千円で前年同期比6.3%増となり、営業・経常・純損失は前年同期よりやや縮小しました。一方、損失計上と新型コロナウイルス感染症の影響による不確実性から、継続企業の前提に関する重要な不確実性が引き続き存在するとしました。

読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-31820
千円(親会社株主に帰属する四半期純損失)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

2022年12月期第1四半期の連結業績

対象となる主体

当社グループ(株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社)

対象拠点・対象製品

スポーツ事業の兵庫県つかしん店及び神奈川県東山田店、不動産事業、Web事業、太陽光事業

発生2022年3月31日

(当第1四半期連結会計期間末)

43日後
この開示2022年5月13日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。

原因

新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う社会活動の停滞、まん延防止等重点措置による来客数の減少、各事業における販売費及び一般管理費の負担、太陽光発電施設の仕入・販売実績がなかったこと

業績への影響額

営業損失30,219千円、経常損失30,205千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,820千円。減損損失125千円を特別損失として計上

計上する会計期間

2022年12月期第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)

業績予想への影響

変更なし。2022年2月18日付の決算短信で公表した通期連結業績予想を維持(売上高358百万円、営業利益1百万円、経常利益1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1百万円)

今後の見通し

収益基盤の強化、コスト削減、財務基盤の強化と安定を進める。スポーツ事業ではイベントによる集客増加、不動産事業ではフィンテック業務・不動産テック業務の収益化、Web事業では人員拡充と新たな事業及び収益源の確保、太陽光事業では仕入・販売の継続による収益拡大を目指す。

発生した事象
項目内容
事象の名称2022年12月期第1四半期の連結業績
発生日2022年3月31日(当第1四半期連結会計期間末)
対象となる主体当社グループ(株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社)
対象拠点・対象製品スポーツ事業の兵庫県つかしん店及び神奈川県東山田店、不動産事業、Web事業、太陽光事業
原因新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う社会活動の停滞、まん延防止等重点措置による来客数の減少、各事業における販売費及び一般管理費の負担、太陽光発電施設の仕入・販売実績がなかったこと
業績への影響額営業損失30,219千円、経常損失30,205千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,820千円。減損損失125千円を特別損失として計上
計上する会計期間2022年12月期第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)
業績予想への影響変更なし。2022年2月18日付の決算短信で公表した通期連結業績予想を維持(売上高358百万円、営業利益1百万円、経常利益1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1百万円)
今後の見通し収益基盤の強化、コスト削減、財務基盤の強化と安定を進める。スポーツ事業ではイベントによる集客増加、不動産事業ではフィンテック業務・不動産テック業務の収益化、Web事業では人員拡充と新たな事業及び収益源の確保、太陽光事業では仕入・販売の継続による収益拡大を目指す。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う社会活動の停滞、まん延防止等重点措置による来客数の減少、各事業における販売費及び一般管理費の負担、太陽光発電施設の仕入・販売実績がなかったことなどを挙げています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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