2022年12月期第1四半期の連結業績
当社グループ(株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社)
スポーツ事業の兵庫県つかしん店及び神奈川県東山田店、不動産事業、Web事業、太陽光事業
(当第1四半期連結会計期間末)
43日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う社会活動の停滞、まん延防止等重点措置による来客数の減少、各事業における販売費及び一般管理費の負担、太陽光発電施設の仕入・販売実績がなかったこと
営業損失30,219千円、経常損失30,205千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,820千円。減損損失125千円を特別損失として計上
2022年12月期第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)
変更なし。2022年2月18日付の決算短信で公表した通期連結業績予想を維持(売上高358百万円、営業利益1百万円、経常利益1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1百万円)
収益基盤の強化、コスト削減、財務基盤の強化と安定を進める。スポーツ事業ではイベントによる集客増加、不動産事業ではフィンテック業務・不動産テック業務の収益化、Web事業では人員拡充と新たな事業及び収益源の確保、太陽光事業では仕入・販売の継続による収益拡大を目指す。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年12月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2022年3月31日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 当社グループ(株式会社ジェイホールディングス及び連結子会社) |
| 対象拠点・対象製品 | スポーツ事業の兵庫県つかしん店及び神奈川県東山田店、不動産事業、Web事業、太陽光事業 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う社会活動の停滞、まん延防止等重点措置による来客数の減少、各事業における販売費及び一般管理費の負担、太陽光発電施設の仕入・販売実績がなかったこと |
| 業績への影響額 | 営業損失30,219千円、経常損失30,205千円、親会社株主に帰属する四半期純損失31,820千円。減損損失125千円を特別損失として計上 |
| 計上する会計期間 | 2022年12月期第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 変更なし。2022年2月18日付の決算短信で公表した通期連結業績予想を維持(売上高358百万円、営業利益1百万円、経常利益1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1百万円) |
| 今後の見通し | 収益基盤の強化、コスト削減、財務基盤の強化と安定を進める。スポーツ事業ではイベントによる集客増加、不動産事業ではフィンテック業務・不動産テック業務の収益化、Web事業では人員拡充と新たな事業及び収益源の確保、太陽光事業では仕入・販売の継続による収益拡大を目指す。 |
この書類が述べていない項目(16件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う社会活動の停滞、まん延防止等重点措置による来客数の減少、各事業における販売費及び一般管理費の負担、太陽光発電施設の仕入・販売実績がなかったことなどを挙げています。