2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社ジェイホールディングスおよび当社グループ
スポーツ事業(兵庫県つかしん店、神奈川県東山田店)、不動産事業、Web事業、太陽光事業
(決算日)
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新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う社会活動の停滞、不動産事業における売上高未計上と販売費及び一般管理費の負担、各事業の収益基盤強化が外部要因に大きく依存していること
売上高116,196千円、営業損失129,742千円、経常損失128,562千円、親会社株主に帰属する当期純損失150,929千円、特別損失合計21,335千円
2021年12月期(2021年1月1日~2021年12月31日)
2022年12月期通期連結業績予想は売上高358百万円、営業利益1百万円、経常利益1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1百万円
会社の対応
兵庫県のつかしん店で、新型コロナウイルス感染拡大に伴うまん延防止等重点措置を受け、臨時休業等の措置を実施
スポーツ事業では感染症対策とイベント企画による集客増加、不動産事業ではフィンテック業務・不動産テック業務の収益化、Web事業では人員拡充と新たな事業・収益源の確保、太陽光事業では仕入・販売の継続、全社ではコスト削減と財務基盤の強化・安定に取り組む。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2021年12月31日(決算日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ジェイホールディングスおよび当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | スポーツ事業(兵庫県つかしん店、神奈川県東山田店)、不動産事業、Web事業、太陽光事業 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う社会活動の停滞、不動産事業における売上高未計上と販売費及び一般管理費の負担、各事業の収益基盤強化が外部要因に大きく依存していること |
| 業績への影響額 | 売上高116,196千円、営業損失129,742千円、経常損失128,562千円、親会社株主に帰属する当期純損失150,929千円、特別損失合計21,335千円 |
| 計上する会計期間 | 2021年12月期(2021年1月1日~2021年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2022年12月期通期連結業績予想は売上高358百万円、営業利益1百万円、経常利益1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1百万円 |
| 停止した業務 | 兵庫県のつかしん店で、新型コロナウイルス感染拡大に伴うまん延防止等重点措置を受け、臨時休業等の措置を実施 |
| 今後の見通し | スポーツ事業では感染症対策とイベント企画による集客増加、不動産事業ではフィンテック業務・不動産テック業務の収益化、Web事業では人員拡充と新たな事業・収益源の確保、太陽光事業では仕入・販売の継続、全社ではコスト削減と財務基盤の強化・安定に取り組む。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う社会活動の停滞や、各業界への影響を想定しにくい不透明な事業環境を挙げている。また、不動産事業では売上高が計上されず販売費及び一般管理費の負担があり、収益基盤の強化が外部要因に大きく依存していると説明している。