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第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高49,064百万円前年比 +16.4%進捗 75.5%
営業利益1,807百万円前年比 +208.7%進捗 106.3%
経常利益1,863百万円前年比 +193.6%進捗 107.7%
純利益(親会社株主帰属)1,944百万円前年比 +253.5%進捗 111.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益420円41銭
期末の財政状態
総資産27,286百万円
うち純資産 6,552 百万円自己資本比率 24.0%前期末比 +2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高食材卸売事業 44,166百万円(前年比 +17.0%)、食材製造事業 4,803百万円(前年比 +11.0%)、不動産賃貸事業 105百万円(前年比 +0.6%)
セグメント別利益食材卸売事業 1,911百万円(前年比 +131.9%)、食材製造事業 540百万円(前年比 +78.1%)、不動産賃貸事業 82百万円(前年比 +4.3%)
地域別売上高当期 首都圏 食材卸売事業 34,603 / 食材製造事業 3,899 / その他 99 / 合計 38,601 / 中京圏 食材卸売事業 1,499 / 食材製造事業 156 / その他 1 / 合計 1,657 / 関西圏 食材卸売事業 5,159 / 食材製造事業 455 / その他 0 / 合計 5,615 / 海外・その他 食材卸売事業 2,892 / 食材製造事業 292 / その他 0 / 合計 3,184 / 前年同期 首都圏 食材卸売事業 28,591 / 食材製造事業 3,575 / その他 85 / 合計 32,252 / 中京圏 食材卸売事業 1,751 / 食材製造事業 138 / その他 3 / 合計 1,894 / 関西圏 食材卸売事業 5,071 / 食材製造事業 370 / その他 0 / 合計 5,442 / 海外・その他 食材卸売事業 2,333 / 食材製造事業 240 / その他 0 / 合計 2,573
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高65,000百万円(前年比 +15.1%)
営業利益1,700百万円(前年比 +101.8%)
経常利益1,730百万円(前年比 +92.1%)
純利益1,740百万円(前年比 +109.0%)
年間配当予想12円 → 12円(0.0%)
業績の増減要因
外食・中食市場の回復とお客様への営業活動の強化、損益分岐点の低減、業務改革、経営資源の関東集中、購買方法の見直し、生産効率向上のための設備投資など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失11百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 0百万円、固定資産売却益 12百万円、国庫補助金 80百万円 / 特別損失 固定資産除却損 1百万円、減損損失 11百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,626,327
期末自己株式数51
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 49,064百万円(前年比 +16.4%) |
| 営業利益 | 1,807百万円(前年比 +208.7%) |
| 経常利益 | 1,863百万円(前年比 +193.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,944百万円(前年比 +253.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 420円41銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 24 / 前期末 21.4 |
| 総資産 | 27,286百万円 |
| 純資産 | 6,552百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 65,000百万円(前年比 +15.1%) / 営業利益 1,700百万円(前年比 +101.8%) / 経常利益 1,730百万円(前年比 +92.1%) / 純利益 1,740百万円(前年比 +109.0%) |
| 年間配当予想 | 12円 → 12円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 食材卸売事業 44,166百万円(前年比 +17.0%)、食材製造事業 4,803百万円(前年比 +11.0%)、不動産賃貸事業 105百万円(前年比 +0.6%) |
| セグメント別利益 | 食材卸売事業 1,911百万円(前年比 +131.9%)、食材製造事業 540百万円(前年比 +78.1%)、不動産賃貸事業 82百万円(前年比 +4.3%) |
| 地域別売上高 | 当期 首都圏 食材卸売事業 34,603 / 食材製造事業 3,899 / その他 99 / 合計 38,601 / 中京圏 食材卸売事業 1,499 / 食材製造事業 156 / その他 1 / 合計 1,657 / 関西圏 食材卸売事業 5,159 / 食材製造事業 455 / その他 0 / 合計 5,615 / 海外・その他 食材卸売事業 2,892 / 食材製造事業 292 / その他 0 / 合計 3,184 / 前年同期 首都圏 食材卸売事業 28,591 / 食材製造事業 3,575 / その他 85 / 合計 32,252 / 中京圏 食材卸売事業 1,751 / 食材製造事業 138 / その他 3 / 合計 1,894 / 関西圏 食材卸売事業 5,071 / 食材製造事業 370 / その他 0 / 合計 5,442 / 海外・その他 食材卸売事業 2,333 / 食材製造事業 240 / その他 0 / 合計 2,573 |
| 減損損失 | 11百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 0百万円、固定資産売却益 12百万円、国庫補助金 80百万円 / 特別損失 固定資産除却損 1百万円、減損損失 11百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 4,626,327 |
| 期末自己株式数 | 51 |
| 業績の増減要因 | 外食・中食市場の回復とお客様への営業活動の強化、損益分岐点の低減、業務改革、経営資源の関東集中、購買方法の見直し、生産効率向上のための設備投資など。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外食・中食市場の回復、お客様への営業活動の強化、損益分岐点の低減、業務改革、経営資源の関東集中、購買方法の見直し、生産効率向上のための設備投資などを挙げている。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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