大戸屋ホールディングス(2705)・施策再掲
内部留保の店舗新設・改装への充当
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営資源の有効活用による企業・財務基盤強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、内部留保資金につきましては、店舗の新設及び改装等、将来の利益に貢献する投資資金に充てると同時に、より一層の企業体質の強化及び今後の事業活動の拡充等に有効投資して参りたいと考えております。」
内部留保を店舗新設・改装および事業基盤強化に充当する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備投資費用として投入していくこととしております。」
内部留保を将来の事業展開と設備投資に充当する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、店舗の新設及び改装等、将来の利益に貢献する投資資金に充てると同時に、より一層の企業体質の強化及び今後の事業活動の充実並びに拡充に活用する所存であります。」
内部留保を店舗新設・改装および事業基盤強化に充当する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、店舗の新設及び改装等、将来の利益に貢献する投資資金に充てると同時に、より一層の企業体質の強化及び今後の事業活動の充実並びに拡充に活用する所存であります。」
株主還元と並行して、店舗投資および企業体質・事業基盤の強化に内部留保を用いるとしている。