大戸屋ホールディングス(2705)・目標削除
既存店全店黒字化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算店舗の担当制による早期黒字化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「以下の主な取り組み施策のもと、会社の持続的成長と中長期的な企業価値の向上に努めて参ります。① 「家庭食の代行業」から「健康提供企業」へ ② グランドメニューの改定 ③ 店舗オペレーションの効率化推進 ④ 労働環境改善・従業員健康保持推進・人員体制強化 ⑤ 収益改善に向けた店舗管理の強化 ⑥ PR活動の推進 ⑦ 東南アジアでの店舗展開推進 ⑧ 新業態への挑戦」
改定後の新たな3カ年計画の主要施策に「既存店全店黒字化」は明示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「⑥ 既存店全店黒字化」
中期経営計画の目標として、既存店を全店黒字化する方針を初めて掲げている。計画期間は平成30年3月期から平成32年3月期までの3年間。