大戸屋ホールディングス(2705)・事実再掲
創業者功労金200百万円の特別損失計上
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特別功労金の特別損失計上14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「創業者功労金200百万円及び固定資産除却損23百万円を特別損失に計上し、法人税等合計が124百万円となったため、親会社株主に帰属する四半期純利益は68百万円(同64.7%減)となりました。」
創業者功労金200百万円などの特別損失を計上したことを再度記載し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比64.7%減となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「創業者功労金200百万円及び固定資産除却損22百万円を特別損失に計上し、法人税等合計が52百万円となったため、親会社株主に帰属する四半期純損失は48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益29百万円)となりました。」
創業者功労金200百万円などの特別損失を計上し、親会社株主に帰属する四半期損益が前年同期の利益から損失へ転じた。