大戸屋ホールディングス(2705)・目標削除
ROE10%以上
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 6.8 7.7 4.4 1.2 △ 29.2」
新たな中期経営計画の目標指標としてROE10%以上は再掲されず、当期の連結自己資本利益率はマイナス29.2%となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このため、ROE(株主資本利益率)を重要指標とし、10%以上を目標としております。」
ROE10%以上の目標を引き続き明示している。連結の自己資本利益率は主要経営指標上1.2%であった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このため、ROE(株主資本利益率)を重要指標とし、10%以上を目標としております。」
ROE10%以上の目標を引き続き明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ROE(株主資本利益率)を重要指標とし、10%以上を目標としております。」
株主資本を効率的に活用し企業価値を高めるため、ROE10%以上という数値目標を初めて明示した。