木徳神糧(2700)・リスク再掲
米飯メーカーの倒産による不良債権発生
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理891社が書いているテーマ・逆風911社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに133社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの930件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「販売先に不良債権が発生したこと等により、営業利益は390百万円(前年同期比27.9%減)となりました。」
販売先に発生した不良債権が、引き続き米穀事業の営業利益を圧迫する要因として記載された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「販売先に不良債権が発生したこと」
販売先に発生した不良債権が、引き続き米穀事業の営業利益を圧迫する要因として記載された。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、物流コストや人件費の増加に加えて取引先であった米飯メーカーの倒産による不良債権の発生等から、営業利益は110百万円(前年同期比41.6%減)、経常利益は102百万円(前年同期比44.9%減)となりました。」
取引先であった米飯メーカーの倒産に伴う不良債権が実際に発生し、連結営業利益・経常利益の減少要因となった。