Komori
木徳神糧(2700)・施策再掲

長鮮度米の生産・販売体制の拡充

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY20202019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
食品新商品開発・生産能力増強・販路拡大の一体推進14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「食品ロスを減らす長鮮度米の拡販」

    長鮮度米を食品ロス削減に資する商品として拡販する方針を再確認した。
  2. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「また、企業の社会的責任の一つとして、廃棄ロスの削減やローリングストック等に役立ち時代のニーズに応える「長鮮度米」シリーズの更なる展開を目指し、巣ごもり需要に対応すべく、オンラインショップ「KOMETS(コメッツ)」での販売に注力いたします。」

    長鮮度米の生産・販売体制拡充に加え、廃棄ロス削減・ローリングストックへの活用とオンラインショップ販売を明示し、展開範囲を広げた。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「岡山工場において長鮮度米の生産ライン増設に44百万円を投資し」

    長鮮度米の生産・販売体制拡充について、岡山工場の生産ライン増設に44百万円を追加投資した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「長期鮮度保持商品である「長鮮度米」の製造及び販売体制の拡充など、消費者ニーズに応えられる新商品の開発と展開に注力いたします。桶川工場において長鮮度米の生産ライン増設に101百万円を投資したものであります。」

    消費者ニーズと廃棄ロス削減への対応として長鮮度米の製造・販売体制拡充を掲げ、桶川工場の生産ライン増設に101百万円を投資した。
一緒に動いた変遷

「飼料事業における販売費用削減」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1飼料事業における販売費用削減2回
  3. 2地震・台風等による事業継続困難リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木徳神糧の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
長鮮度米の生産・販売体制の拡充|木徳神糧(2700)の変遷 | Komori