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2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

中間期の売上高は前年同期の285百万円から448百万円に増加し、営業・経常・最終損益はいずれも赤字から黒字に転換しました。通期の業績予想と年間配当予想は修正されていません。

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規模
157
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年10月1日〜2025年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高448百万円前年比 +157.0%進捗 48.5%
営業利益15百万円進捗 18.8%
経常利益4百万円進捗 6.0%
純利益(親会社株主帰属)4百万円進捗 6.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益2円74銭
期末の財政状態
総資産520百万円
うち純資産 431 百万円自己資本比率 83.0%前期末比 +45.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+17,716
投資-47,143
財務+49,739
純増減+20,312

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高240,540千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高924百万円(前年比 +45.5%)
営業利益80百万円
経常利益67百万円
純利益66百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

既存プロジェクトの継続やコミュニケーションアルゴリズムを中心とした新規プロジェクト獲得、「シセイカルテ」「マルチカルテ」のアカウント数の増加により売上高が増加。AIソリューションの急激な拡大による労務費及び外注費の増加、研究開発・人材・マーケティングへの投資、新規上場関連のスポット的な費用増加が発生。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費12,189千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数1,577,100株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年10月1日〜2025年3月31日
売上高448百万円(前年比 +157.0%)
営業利益15百万円
経常利益4百万円
親会社株主に帰属する当期純利益4百万円
1株当たり当期純利益2円74銭
自己資本比率当期末 83 / 前期末 37.1
総資産520百万円
純資産431百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー17,716千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-47,143千円
財務活動によるキャッシュ・フロー49,739千円
現金及び現金同等物期末残高240,540千円
通期業績予想売上高 924百万円(前年比 +45.5%) / 営業利益 80百万円 / 経常利益 67百万円 / 純利益 66百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費12,189千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数1,577,100株
期末自己株式数―株
業績の増減要因既存プロジェクトの継続やコミュニケーションアルゴリズムを中心とした新規プロジェクト獲得、「シセイカルテ」「マルチカルテ」のアカウント数の増加により売上高が増加。AIソリューションの急激な拡大による労務費及び外注費の増加、研究開発・人材・マーケティングへの投資、新規上場関連のスポット的な費用増加が発生。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AIソリューションで既存プロジェクトが継続・拡大し、新規プロジェクトも獲得したこと、AIプロダクトで「シセイカルテ」「マルチカルテ」のアカウント数が増加したことにより売上高が増加しました。利益面では、売上高の増加があった一方、AIソリューション拡大に伴う労務費・外注費、研究開発費、人材・マーケティング費用などの先行投資が発生しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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