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上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2023年10月1日から12月31日までの第1四半期の財務状況・経営成績を、東京証券取引所への新規上場申請書類として報告した。事業内容や重要なリスク、契約などに重要な変更はない。

読む価値
77重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
141447
千円(第1四半期売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第9期第1四半期)

対象期間2023年10月1日から2023年12月31日までの第9期第1四半期累計期間
実施2024年9月24日(提出日)
金額売上高141,447千円、営業損失10,189千円、経常損失11,189千円、四半期純損失11,234千円、研究開発費4,704千円、資産合計246,969千円、負債合計511,105千円、純資産△264,136千円
数量・規模発行済株式総数11,111株(2023年12月31日現在)、提出日現在1,388,700株、単一セグメント(Expert AI事業)
理由

事業拡大のため先行的に人員投資及び研究開発投資を行ったため。販売費及び一般管理費は、本社移転、研究開発、人材・マーケティングへの投資により増加した。

業績への影響

第1四半期は営業損失10,189千円、経常損失11,189千円、四半期純損失11,234千円。主に先行投資の結果として損失を計上した。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第9期第1四半期)
実施日2024年9月24日(提出日)
対象期間2023年10月1日から2023年12月31日までの第9期第1四半期累計期間
金額売上高141,447千円、営業損失10,189千円、経常損失11,189千円、四半期純損失11,234千円、研究開発費4,704千円、資産合計246,969千円、負債合計511,105千円、純資産△264,136千円
数量・規模発行済株式総数11,111株(2023年12月31日現在)、提出日現在1,388,700株、単一セグメント(Expert AI事業)
業績への影響第1四半期は営業損失10,189千円、経常損失11,189千円、四半期純損失11,234千円。主に先行投資の結果として損失を計上した。
理由事業拡大のため先行的に人員投資及び研究開発投資を行ったため。販売費及び一般管理費は、本社移転、研究開発、人材・マーケティングへの投資により増加した。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内開示ガイドライン24の4の7-6
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は「シセイカルテ」「マルチカルテ」のアカウント数増加、既存・新規AIソリューション案件の獲得により計上した。損失は、事業拡大に向けた研究開発、人材、マーケティングなどの先行投資を行ったことが主因である。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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