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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2019年9月期から2024年9月期第3四半期累計期間を中心とする過去の事業・財務情報
実施2024年9月24日(提出日・実績)
今後2024年9月期に93,532千円、2025年9月期に122,991千円、2026年9月期に165,364千円の設備投資を予定。上場後は海外展開、営業・開発・内部管理体制の強化、黒字化を進める方針。
金額売上高421,163千円(2023年9月期)、第三者割当増資による資本金232,856千円、2023年9月期純資産△252,901千円、2024年6月末純資産165,849千円ほか
数量・規模発行済株式総数13,887株(株式分割前)、株式分割後1,388,700株、新株予約権による潜在株式数111,100株、従業員44名、総アカウント数3,240アカウント(2024年8月末)
理由
新規上場申請のため。事業拡大に向けた研究開発、人材、マーケティングへの先行投資を行っているため。
業績への影響
2023年9月期は先行投資により経常損失147,236千円、当期純損失147,415千円。2024年6月末には第三者割当増資により債務超過を解消。今後の黒字化を企図しているが、安定的な利益計上には至っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2024年9月24日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2019年9月期から2024年9月期第3四半期累計期間を中心とする過去の事業・財務情報 |
| 金額 | 売上高421,163千円(2023年9月期)、第三者割当増資による資本金232,856千円、2023年9月期純資産△252,901千円、2024年6月末純資産165,849千円ほか |
| 数量・規模 | 発行済株式総数13,887株(株式分割前)、株式分割後1,388,700株、新株予約権による潜在株式数111,100株、従業員44名、総アカウント数3,240アカウント(2024年8月末) |
| 業績への影響 | 2023年9月期は先行投資により経常損失147,236千円、当期純損失147,415千円。2024年6月末には第三者割当増資により債務超過を解消。今後の黒字化を企図しているが、安定的な利益計上には至っていない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。事業拡大に向けた研究開発、人材、マーケティングへの先行投資を行っているため。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、東京証券取引所自主規制法人の通知『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について(平成24年8月21日付東証上審第133号) |
| 今後の予定 | 2024年9月期に93,532千円、2025年9月期に122,991千円、2026年9月期に165,364千円の設備投資を予定。上場後は海外展開、営業・開発・内部管理体制の強化、黒字化を進める方針。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。