衛生関連商品の販売強化と生活必需品の継続供給
FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
キャンドゥがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2021悪化有価証券報告書
「需要の高いマスク・除菌関連を中心とした衛生関連商品等の販売を強化するとともに、生活必需品の継続供給に努めましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、緊急事態宣言の発令やまん延防止等措置の適用、外出の自粛や都道府県を跨いだ移動の減少による大都市店舗の売上減少、テナントとして出店している商業施設の営業時間の短縮などの減少要因もあり、直営既存店売上高につきましては前年比で、97.1%となりました。」
衛生関連商品の販売強化と生活必需品の継続供給を続けた一方、感染症の影響により直営既存店売上高は前年比97.1%となった。 - FY2021-Q3既存店売上高低下有価証券報告書
「需要の高いマスク・除菌関連を中心とした衛生関連商品等の販売を強化するとともに、生活必需品の継続供給に努めましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、緊急事態宣言の発令やまん延防止等措置の適用、外出の自粛や都道府県を跨いだ移動の減少による大都市店舗の売上減少、テナントとして出店している商業施設の営業時間の短縮などの減少要因もあり、直営既存店売上高につきましては前年同期比で、96.5%となりました。」
衛生関連商品の販売強化と生活必需品の継続供給を続けた一方、感染症拡大等により直営既存店売上高は前年同期比96.5%となった。 - FY2021-Q2既存店売上高低下有価証券報告書
「需要の高いマスク・除菌関連を中心とした衛生関連商品等の販売を強化するとともに、生活必需品の継続供給に努めましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、緊急事態宣言が再発出され、外出の自粛や都道府県を跨いだ移動の減少による大都市店舗の売上減少、テナントとして出店している商業施設の営業時間の短縮などの減少要因もあり、直営既存店売上高につきましては前年同期比で、96.8%となりました。」
衛生関連商品の販売強化と生活必需品の継続供給を続けた一方、緊急事態宣言等の影響により直営既存店売上高は前年同期比96.8%となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「需要の高いマスク・除菌関連を中心とした衛生関連商品等の販売を強化するとともに、生活必需品の継続供給に努めましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、緊急事態宣言が再発令され、外出の自粛や都道府県を跨いだ移動の減少による大都市店舗の売上減少、テナントとして出店している商業施設の営業時間の短縮などの減少要因もあり、直営既存店売上高につきましては前年同期比で、98.4%となりました。」
衛生関連商品の販売強化と生活必需品の継続供給を続けた一方、感染症拡大に伴う都市部店舗・商業施設への影響により直営既存店売上高は前年同期比98.4%となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「需要の高まった衛生関連商品等の販売を強化するとともに、生活必需品の継続供給に努めた結果、直営既存店売上高につきましては、前年比で102.1%となりました。」
衛生関連商品の販売強化と生活必需品の継続供給を継続し、直営既存店売上高は前年比102.1%となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「需要の高まった衛生関連商品等の販売を強化するとともに、生活必需品の継続供給に努めた結果、直営既存店売上高につきましては前年同期比で、103.2%となりました。」
衛生関連商品の販売強化と生活必需品の継続供給を継続し、直営既存店売上高は前年同期比103.2%となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「需要の高まった衛生関連商品等の販売を強化するとともに、生活必需品の継続供給に努めた結果、直営既存店売上高につきましては前年同期比で、103.8%となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大下で、需要が高まった衛生関連商品の販売強化と生活必需品の継続供給を実施した。