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くら寿司(2695)・事実再掲

収益認識会計基準の適用とポイント負担金の純額表示

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20242022: 320222023: 120232024: 020242025: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、他社が運営するカスタマー・ロイヤリティ・プログラムにかかるポイント負担金を差し引いた金額で収益を認識しております。」

    収益認識会計基準の適用後、ポイント負担金を控除した純額で収益を認識する会計方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「これにより、他社が運営するカスタマー・ロイヤリティ・プログラムにかかるポイント負担金について、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、ポイント負担金を差し引いた金額で収益を認識することとしております。この結果、当連結会計年度の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ381百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用とポイント負担金の純額表示を通期でも継続し、売上高・販売費及び一般管理費がそれぞれ381百万円減少したと開示している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、他社が運営するカスタマー・ロイヤリティ・プログラムにかかるポイント負担金について、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、ポイント負担金を差し引いた金額で収益を認識することとしております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ278百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用とポイント負担金の純額表示を継続し、当第3四半期累計期間の売上高・販売費及び一般管理費の減少額をそれぞれ278百万円と開示している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、他社が運営するカスタマー・ロイヤリティ・プログラムにかかるポイント負担金について、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、ポイント負担金を差し引いた金額で収益を認識することとしております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ179百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、ポイント負担金を控除した純額表示による売上高・販売費及び一般管理費の減少額を179百万円と開示している。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、他社が運営するカスタマー・ロイヤリティ・プログラムにかかるポイント負担金について、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、ポイント負担金を差し引いた金額で収益を認識することとしております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ92百万円減少しております。」

    当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、ポイント負担金を売上高から控除する表示へ変更した。売上高と販売費及び一般管理費はそれぞれ92百万円減少した。
一緒に動いた変遷

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報道
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