くら寿司(2695)・事実国内新リース会計基準の適用予定開示
在外連結子会社へのリース会計基準適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024国内新リース会計基準の適用予定開示有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)及び「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 2024年9月13日)等について、2028年10月期の期首から適用いたします。」
在外子会社への既存のリース会計適用とは別に、国内の新リース会計基準を2028年10月期の期首から適用する予定を開示している。影響額は評価中としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の期首より、在外連結子会社において「リース」(IFRS第16号)及び「リース」(米国会計基準ASU2016-02)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
在外子会社へのリース会計基準適用を通期決算でも反映し、使用権資産97億6百万円、リース債務等の増加を伴う財務諸表上の影響を計上した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の期首より、在外連結子会社において「リース」(IFRS第16号及び米国会計基準ASU2016-02)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
当第1四半期の期首から在外連結子会社にリース会計基準を適用し、原則として全てのリースを資産・負債として貸借対照表に計上する会計方針の変更を記載している。適用開始により有形固定資産やリース債務等が増加した。