くら寿司(2695)・施策再掲
子供たち向け体験型出張授業による魚食文化の継承
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
体験型出張授業による魚食文化・SDGs教育1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「「お寿司で学ぶSDGs」と題して、未来を担う子どもたちに向けてSDGsに関する学びや食育の機会を提供する出張授業を全国の小学校で開催するなどの取り組みを進めております。」
子ども向けのSDGs・食育の出張授業を全国の小学校で実施する取り組みを継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「「お寿司で学ぶSDGs」と題して未来を担う子どもたちに向けてSDGsに関する学びや食育の機会を提供する出張授業を全国の小学校で開催するなどの取り組みを進めております。」
子ども向けのSDGs・食育の体験型出張授業を全国の小学校で開催する段階へ取り組みを広げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、子供たち向け体験型出張授業の更なる取り組み拡大を通じて、日本の「魚食文化」を守り、子や孫の代までおいしいお寿司が食べられる持続可能な社会づくりに貢献してまいります。」
ESGの取り組みとして、子供たち向けの体験型出張授業を拡大し、日本の魚食文化の継承と持続可能な社会づくりに貢献する方針を初めて明示している。